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「モデルハウスへ行こう!」(2007年作品)第6話 感想 [ドキュメンタリー]

第6話「グッドデザイン賞の家」

1:三栄ハウス Natural Plan(2004年受賞)

どこが良いのかまるでわからず。やたらとタモ材をプッシュ。正面に巨大な窓。こういう家は365日遮光1級カーテンで仕切るので、想定よりはるかに暗い家になる。そして妻が病む。

2:大成建設ハウジング IMAGINE-̟PLUS(2005年受賞)

キッチンが1階の中央部分にある。お母さんが美人であること前提じゃないのかと。不細工差別? キッチンが部屋の中央にあったら、揚げ物などをした場合に油がはねたり臭いがこもったり最悪煙が漏れたりしそうなものだが、そういうことは気にしないんだな。臭そうで嫌だ、キッチンは端っこでいい。

と思ったら、2階部分がもうひとつの1階の別パターンになっていてこちらは奥にキッチンが押し込めてある。ショールームだから別パターンを見せるということなのだろう。座ったときの高さに合わせた低くて大きい窓が好きじゃなかった。

3:住友不動産 J・URBAN COURT(2006年受賞)

中庭部分が吹き抜けになっていて、それを建物が取り囲んで、そこに区切りをつけて生活を作っていくというコンセプト。やたらとパーティーが意識されている。みんなパーティーが好きなんだな。ウチの嫁なら毎週パーティーなんかやったら発狂しそうだ。

<雑感>

面白くない家ばかりだった。デザインされた家はなぜ不便そうになってしまうのか。どの家も犬が迷子になりそうなものばかり。グッドデザイン賞は、使えない家が貰う賞なのか。イマイチだったなぁ。

第6話まで見た感想としては、アメリカから輸入された家が良かったわ。





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「モデルハウスへ行こう!」(2007年作品)第5話 感想 [ドキュメンタリー]

第5話「ちょっと贅沢な住まい」

1:住友林業ツーバイフォー URBANIST

自由設計の家なので内部はいかようにも変化させられるが、提案されているモデルルームは2世代同居でエレベーターを設置して都市空間でも多少日当たりが良くなる3階に老人たちを住まわせている。さすがに子だくさんを想定した家ってない。少子高齢化前提。

でもまだ13年前は家族が前提だった。いまは個住前提で平屋が流行っている。

2:JPホーム WINGLE

RC住宅のJPホームのモデルルーム。街でよく見かけるタイプの家。現在このブランド名では売られていないようだ。外壁はコンクリート打ちっぱなしで、真ん中に吹き抜けの空間を作り、ガラスで仕切ってある。これは外からは覗かれず、中に光を取り込むとのコンセプトらしい。

3:レスコハウス NEW TORINO

デザイン力ゼロの不細工ハウス。なぜこんな醜い家を紹介する気になったのか不思議。現在のレスコハウスのデザインはかなりまとも。この家は酷すぎる。室内もグチャグチャ。

<雑感>

2007年はまだ2世帯住宅が意識されていたのだろう。当時家を建てて小さな子供と暮らし始めたものの、子供は大きくなり、もう一人子供が欲しいと思っても老人が邪魔で作れず、老人の頭はボケる、母親と父親は互いに浮気して憎しみ合い、息子は学校を辞め部屋から出てこず、娘は見ず知らずの中年に身体を売った金で遊び回る。

家を建てたときには、まさかこんなことになるとは思っていなかっただろう。

かといって、この3つの家は、夫婦だけで住むには大きすぎるんだよなぁ。

JPホームはたしかに一時期住宅地に増えたが、10年くらいで外壁のコンクリートにひびが入ったり、壁の一部が剥がれたりしているのを見ると、本当に丈夫なのか不安になる。


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「時計じかけのオレンジ」(1971年作品)感想 [映画]

スタンリー・キューブリック監督による社会風刺映画の傑作。出演はマルコム・マクダウェル、パトリック・マギー、マイケル・ベイツ。

<あらすじ>

暴力的なアレックスは恵まれた家庭に育ちながら暴力と性欲を抑制するつもりがなく、好き放題に犯罪を犯しまくっていた。地域住民は彼を告発しており、厚生委員のデルトイドに目をつけられていた。彼は人殺しで警察に捕まった。懲役14年が言い渡され、彼は模範囚として過ごした。

そこにルドビコ式心理療法を受ければ2週間で出所できると聞かされ、彼はさっそく申し出た。それは洗脳であった。彼は暴力が振るえない身体になり、出所したもののかつて自分が痛めつけたあらゆる人間に復讐されて身体がボロボロになる。助けを求めてはいった家も、アレックスが夫を殴り倒し、妻をレイプした家だった。

アレックスは逃げ、2階から転落して頭を打った。すると洗脳が解けてしまった。彼は親の権威を使って内務大臣を巻き込み、かつてと同じように犯罪を繰り返しながら警察に捕まらないように工作した。

<雑感>

この作品を見たのは、ビデオレンタルが開始されて身体から80年代だと思う。SF好きの父は名画座で観て傑作だ傑作だと興奮して話していたのだが、母親は絶対に子供には見せないようにと父に釘を刺していた。高校生になってから父の話を思い出してレンタルしたのだ。

この映画の暴力描写はすさまじく、自分の中で暴力への嫌悪が形成されるきっかけになった。人を殴らねばならない場面は生きていると何かしら遭遇するわけだが、殴った後にこの映画のアレックスを思い出すと、ちゃんとせねばと警察に通報する気持ちにさせてくれるのだ。喧嘩にせよ、事故にせよ、相手が傷ついたらまずは警察を呼んで事後処理しておくに限る。警察を呼ぶ奴は面倒くさいので、喧嘩を吹っ掛けられなくなる。

自由放任主義と管理主義を極端に比較させた作品で、どれだけ極端に描けるかが映画が成功するか否かの分かれ目になっていたはずだが、スタンリー・キューブリックの極端すぎる描写はこの映画を伝説級の傑作に押し上げた。低予算映画とは思えないほどの強烈なインパクトがあった。

☆5.0。もれなく英国人が嫌いになる映画でもある。








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「誘拐犯 / The Way of the Gun」(2000年作品)感想 [映画]

クリストファー・マッカリー監督によるアメリカのアクション映画。出演はベニチオ・デル・トロ、ライアン・フィリップ、ジェームズ・カーン、ジュリエット・ルイス。

<あらすじ>

放浪者のパーカーとロングボーは代理母が依頼主に護衛付きの豪華な暮らしをさせてもらっていると聞きつけて代理母のロビンの誘拐を企んだ。ロビンは誘拐され、医師が金の受け渡し役にさせられた。ところがロビンが孕んでいるのは、彼女と医師の子だった。

ふたりは用心棒に攻撃されるが撃退した。ロビンが産気づき、帝王切開が必要になるがふたりは病院には行かないからお前が処理しろと命令する。そこに金が運ばれてくる。パーカーとロングボーはロビンをどうするかで揉めるが、どちらも金は諦めない。

運び屋のジョーと銃撃戦になり、ふたりは脚を撃たれて動けなくなった。

<雑感>

アクションの演出が面白いだけで、内容は酷いものだった。一応サスペンスは盛り上げてあるが、そもそも内容が酷い。登場人物全員死ねばいいのにくらいの気持ちでずっといなきゃいけない。

☆3.2。良い脚本を与えれば、良い映画を撮りそうな監督ではあった。





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「灼熱」(2016年作品)感想 [映画]

ダリボル・マタニッチ監督によるクロアチアのヒューマンドラマ映画。出演はゴーラン・マルコヴィッチ、ティハナ・ラゾヴィッチ、ニヴェス・イヴァンコヴィッチ。

<あらすじ>

クロアチア紛争に翻弄され続けた20年近い年月。その中で愛し合った3組の時代の違うカップルを、同じ俳優が演じた作品。

<雑感>

赦し合う大切さを訴えた映画。ただ、シャレにならないクロアチア紛争をまともに描いたら、互いを赦そうなんて気にはならないから、男女の恋愛に逃げている。愛し合う男女ですら殺し合った内戦の考察がそれほど深いとも思わなかった。

☆3.0。背景にあるクロアチア紛争に忖度しなければもっと低い。


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「バハールの涙」(2018年作品)感想 [映画]

エヴァ・ユッソン監督によるフランスのドラマ映画。出演はゴルシフテ・ファラハニ、エマニュエル・ベルコ。

<あらすじ>

夫と自らの片目を取材中になくした戦争ジャーナリストのマチルドは、まだイラクに手取材活動を行っていた。彼女はISに対抗するために作られたクルド人女性武装組織「太陽の女たち」リーダーのバハールに密着して写真や映像を記録した。

バハールはISがいかに残虐な組織であるか話し始めた。彼女の家族は虐殺され、女は奴隷にされた。妹は自殺。脱走した彼女は、女性に殺されたら天国に行けないと信じている彼らを殺すために、女性だけの武装組織を作り上げたのだった。

少年兵を捕らえた彼女らは、ISの兵士育成学校の場所を聞き出した。「太陽の女たち」と自治政府軍は地雷の仕掛けられた地下道を通って学校へ到着した。自分の子供を取り返したマチルドたちは、自治政府軍に助けられた。

<雑感>

凄まじい話であった。クルド人は国家を持っていないので様々な国から迫害を受け、さらに反撃するから鼻つまみ者であるが、そうでもしなきゃ生き延びていけない現状が描かれている。しかも、原理主義者の土人ISはさらに酷かった。

マチルドが「太陽の女たち」に参加したのは、息子を攫われたため。ISが行っていた誘拐を告発することがこの物語の主題で、マチルドを主人公にしたアクション映画ではない。

☆4.0。素晴らしい作品だった。邦画がゴミのようだ。














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「ローマに消えた男」(2013年作品)感想 [映画]

ロベルト・アンドー監督によるイタリアのコメディ映画。出演はトニ・セルヴィッロ、ヴァレリオ・マスタンドア、ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ、ミケーラ・チェスコン。

<あらすじ>

中道左派の政党党首エンリコ・オリベリは、支持率低迷に悩んで失踪した。その代わりを務めたのは双子の弟ジョヴァンニだった。ジョヴァンニは歯に衣を着せぬ物言いで支持率を回復させていく。一方でエンリコはかつての愛人の家に押しかけて世話になる。

ジョヴァンニの勢いはとどまることを知らず、その狂った物言いに人々は突破力を勝手に感じ取って支持率は急上昇していった。その姿をテレビで見ていたエンリコは、イタリアの危機を感じて自分はローマに戻らねばならないと考える。

そして彼は戻った。政党を率いるのは世論に人気のある狂人か、はたまた世論に嫌われている常識人か。

<雑感>

昨今の政治状況を予見したかのような作品だが、世論にウケの好い人物が全員悪党であるかのような描き方はどうかと。この映画の中では、まっとうなことを言う人間は世間から退屈な人間だと思われ、世間から指示されている人間はエキセントリックな人間ばかりだと皮肉が多めに感じられる。

皮肉はいいけども、あまりに効きすぎるとそれがすべてであるかのように受け取られてしまう。

テーマである「世論は間違ったものを支持しがちである」ことと、退屈な人間では選挙には勝てないジレンマはどこの国にも存在する。現在の民主主義の停滞は、選挙権を無選別に全員に与えていることが原因である。もし被選挙権が限定的であったなら、民主主義は少しはまともに機能する。

☆3.8。興味深いテーマを扱ったコメディ映画であった。


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「モデルハウスへ行こう!」(2007年作品)第4話 感想 [ドキュメンタリー]

第4話「省コスト住宅」

1:クレバリーホーム CX-シリーズ

坪単価33万円。一般的に街の中でたくさん見かけるタイプ。超狭い空間に多くの部屋が入れ込んであるいかにも日本的な家屋。でもこれが安心感がある。

使い勝手の良さにこだわった家なので、確かに痒い所に手が届く細やかな配慮が行き届いている。こういう家は、20年子育てにフルに使っから修繕しなければガタが来てしまう。100年もつ家ではないが、子育てするにはこういう普通の家が1番いい。

2:アキュラホーム 大収納のある家

坪単価29万8千円。中二階が大収納になっていて、1.2mほどの高さの広い空間がある。これを楽しいと感じるのは感性が若い証拠で、老人になると「腰を曲げなきゃ進めないのか・・・」と見るだけでげんなりしてくる。しかも変な空間演出のために2階のスペースが狭い。

デザイナーズハウスのような独りよがりのデザインで使いにくそう。デッドスペース物件。坪単価が安いのは建築材料の全国一括仕入れをしているからだそうだ。見かけが積水ハウスに似ている省コスト住宅、なんちゃってデザイナーズハウス、これに食いつくのは若いカップルだけだろうな。

3:アイフルホーム the eyes 爽

IQの低そうな名前の家。本体価格1870万円。昭和の家のように1階の窓が大きくて泥棒に入られやすそうな家。ごちゃごちゃしていて導線がわかりづらい。

<雑感>

省コスト住宅の特徴は屋根瓦がないこと。雪が多い地域でもこうした住宅が増えているが、雪かきで死ねる。重みで壊れるなんてことはないが、屋根部分が平らなのはいろいろ不便。

何がヤバいって、この番組は13年前のものなのに、価格が現在と変わっていない。いまも坪単価20万円~30万円台が省コスト住宅の目安で、ヤバいことにさらに格安の商品まで出回っている。昭和の時代の敷地の広い家を分割して2件の家を建て、値段は昔と一緒なんてことをやっているので、住宅自体詐欺みたいな商品になりつつある。

建売住宅とか極小住宅なんて買うものじゃないね。壊せないし売れないし、資産価値ゼロ。


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「モデルハウスへ行こう!」(2007年作品)第3話 感想 [ドキュメンタリー]

第3話「木の家」

1:一条工務店 ブリアール

モデルルームは2世帯住宅という設定で、2階に洗面台などがある。ウチと同じ樹脂サッシ。南フランスをイメージとか話しているが、特に関係はない。1話のデザイナーズハウス、2話の輸入住宅と比べると間取りが狭くて圧迫感がある。でも耐震的には安心できる。

2:日本ティンバーフレーム協会 ティンバーフレームの家

金物、釘を使わない伝統工法の家。構造体がどうのこうのといわれてもどこがどういう構造なのか説明してもらわないとわからん。理屈じゃないんだ感じろと言われてましても?

3:千年の杜 バウビオホーム

紹介されるモデルハウスは少し大きめで玄関に吹き抜けがある。間仕切りが多くて、デザイン的な構造体が剥き出しになってオブジェのよう。天然石、漆喰、工夫された木材、ステンレスの代わりにホーローを使うなど素材のこだわりがある。シチュエーションが見えやすい家。

<雑感>

結構気に入って視聴している。もうタイトルも忘れたけど何とかさんの建物探訪って番組があったよね。あんな感じだけども、女性の聞き手なので見栄えがいい。いや、あの人が悪いというわけじゃないけど。あの人なんて名前だっけなぁ。青春ドラマの常連だった人だ。

一条工務店の家は、本当にただの建売の家なので、自己主張が一切ない。普通の家だ。カスタムカーの中にノーマルのカローラが飾ってあるようだった。日本ティンバーフレーム協会の家は、結局ティンバーフレームが何なのかわからなかった。木材をどう組み上げたらディンバーフレームと呼ばれるのか、肝を教えてくれと。

最も印象が良かったのは千年の杜。ちょっとした丘の上に建てて、海と山を眺めるイメージでデザインされた邸宅とのことで、オレの頭の中では洪水で流された西川峰子の別荘が思い出されました。あれはまたデザイナーズハウスでもっと高い家だったんだよな。思い出の衣装からトロフィーから全部流されたって西川峰子が怒りながら話していたものだ。

テレビの取材が来たときに、カローラを紹介してもらった一条工務店、コンセプトカーを紹介してもらった日本ティンバーフレーム協会、フラッグシップカーを紹介してもらった千年の杜。そんな感じだった。会社によって特色があるものだ。














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「最先端バトル ドラゴンゲート!!」#83 感想 [プロレス・格闘技]

2020年8月22日後楽園ホール大会、吉野正人 vs YAMATO vs KAI vs Eita vs B×Bハルク vs ビッグR清水の一戦。

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金網の中で旗を奪い合うドラゴンゲートのイベントマッチの入場順をかけた戦い。これで順番は決まったのだが、さらに偶数を引き当てた人間、奇数を引き当てた人間同士でタッグを組んで試合をすることに。

なんだかよくわからないことになってしまう。軍団抗争をシャッフルしていくのだろうか?














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