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「街燈」(1957年作品)感想 [映画]

中平康監督による恋愛映画。出演は月丘夢路、南田洋子、葉山良二。

<あらすじ>

わざと定期を落としてナンパ遊びをしていた学生や、マダムの愛人をやっていた男などが入り乱れて遊び散らかすが、火事が起きたりしている間にハタと我に返り、普通の生活に戻っていく。

<雑感>

岡田真澄さんも出演している。

戦争が終わって復員してくる兵隊さんたちも仕事に就き、落ち着きを取り戻した日本にはGHQを通じてアメリカ文化が流れ込んできた。もともと海外の文化が好きな日本人は、戦後はアメリカ的なものを主に取り入れていく。

この作品には、日本人が考える西洋的な洒脱の雰囲気が満ちている。それはもちろんアメリカ人の洒脱さとは違うが、一回模倣してみないと違いというのは分からない。ハリウッドの恋愛映画を模倣して、何かを得て、文化として日本に根付いていくのだ。

☆3.0。そんなこんなで多分に外国の影響が強い作品だが、やはり日本人の感性と違うのか、最後は誰かと誰かがくっついてキスする終わり方ではなく、冷静になって人生をやり直す選択をしている。


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「銀心中」(1956年作品)感想 [映画]

新藤兼人監督による日本の恋愛映画。出演は乙羽信子、長門裕之、宇野重吉。

<あらすじ>

石川喜一と妻の佐喜枝は共働きで理髪店を経営していた。喜一の親戚の珠太郎が弟子入りしてきた。佐喜枝は珠太郎に優しく接した。戦時中のことで、喜一は招集された。珠太郎にも召集が掛かり、やがて喜一の戦死の報が届いた。珠太郎は無事に戻ってきた。佐喜枝と珠太郎は結ばれた。

ところが戦死したはずの喜一が戻ってきた。驚いた珠太郎はいてもたってもいられなくなり出奔。佐喜枝は夫に気を使いながらも若い珠太郎が忘れられず、逢引きを繰り返した。その逢引きの現場に喜一がやってきた。驚いた佐喜枝は自殺を図るも夫に止められた。珠太郎は再び出奔。

珠太郎が東北の温泉街で土方として働いていると聞いた佐喜枝は彼を追いかけるも、義理と愛情に苦しむ珠太郎は彼女を拒否した。フラれた佐喜枝は雪の中で死亡。珠太郎も別の場所で死んでいた。

<雑感>

修羅場の連続で笑うしかない。喜一さんは何だったら嫁と別れてもいい感じなのに、好きだから自分から言い出せず、佐喜枝も夫が嫌いなのではなくもっと若い男の身体の味を知ってしまっただけなので離縁してくれとも言いにくい。珠太郎は自分の丁稚奉公を受け入れてくれた親戚の嫁を奪ってしまってバツが悪い。

結局収まりの良い方向へ進まないまま、佐喜枝の下半身が珠太郎をどんどん追い込んでいく。下半身さえなければ佐喜枝さんも男ふたりを不幸にしなくてすんだのに。すべて下半身がいけないんですw

☆3.0。オレに物心ついたときにはすでに老け役に転じていた乙羽信子さんがヒロイン役。卓球の愛子ちゃんに似た感じ。あ、やっぱり下半身が問題なのねwww








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「その壁を砕け」(1959年作品)感想 [映画]

中平康監督による日本の社会派ミステリ映画。出演は長門裕之、芦川いづみ、小高雄二。

<あらすじ>

渡辺三郎という青年が自動車で新潟へ向かっていた。自動車修理工の技術を身に着けた彼は、新潟で独立して結婚するつもりだったのだ。ところがその途中で突然逮捕され、事件現場へ連行された。郵便局長が鉈で頭を割られて殺された挙句15万円を奪われた事件だった。目撃者は三郎が犯人だと断言した。

裁判は進んでいったが、警察署長は三郎の犯行を疑っていた。犯行時刻や証拠の有無が焦点になった。三郎は起訴された。彼の逮捕に功績があった森山巡査は栄転して刑事になった。被害者の家の離縁された嫁を好きになっていた森山は、彼女にプロポーズするつもりで会いに出掛けた。すると彼女はすでに近くに住む石工と結婚していた。森山は何かがおかしいと感じ始めた。

怪しい男を連行した森山だったが、彼は途中で殺された。その捜査の過程で、怪しい男が15万円を持っていたことを知った。裁判は、三郎が無実である証拠が次々に出され、検察は何も出せなかった。証言は間違いだと分かり、被害者の妻の証言も実はその時間に石工と浮気していたことがわかった。

三郎は無罪になって放免された。森山は、無実の人間を裁判にかけたことを悔やむと同時に、無実を晴らす役割を果たせたことにほっと胸を撫で下ろした。

<雑感>

これは素晴らしい社会派ミステリ映画だった。ミステリというが犯人はすでに分かっていて、冤罪者を生み出した森山刑事の苦悩から真実を明らかにすることの難しさを問いかけている。三郎は犯人を途中で乗せて下ろした。誰もウソをつかなければ、三郎は疑われることはなかった。

しかし、被害者の妻も、家の嫁もウソをついていた。証言に頼った起訴がいかに不確かなもので、そんなもののためにどれだけ冤罪被害者が苦しむか。テーマ性を追求した良い作品だった。

☆5.0。もちろんこの作品にはウソもある。現場の再検証に刑事や冤罪被害者の婚約者が立ち会うなどありえない。裁判関係者だけで行われるものだ。しかしそこにもし冤罪を着せられた人間の関係者がいたらどんなことを喋るか、それをドラマに入れるには小さなウソも必要なのだ。


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「探偵事務所23 銭と女に弱い男」(1963年作品)感想 [映画]

柳瀬観監督による日本のアクション映画。出演は宍戸錠、笹森礼子、葉山良二。

<あらすじ>

探偵事務所23の所長田島は、銃の密輸を探って宮城鉄砲店に潜り込んだ。銃の腕を見込まれて用心棒になった彼と事務所の千秋は、事件の黒幕が香港の組織であることを掴んだ。宮城は国民党の人間で、戦後の香港に秘密結社を作ったのだった。

事件は探偵事務所23と警察によって解決へと向かったが、自首するはずだった宮城は組織によって殺された。

<雑感>

探偵事務所23シリーズ第2弾。

こっちの方が宍戸錠が主役っぽいというか、格好良く演出されていた。鈴木清順は主役をあまり格好よく撮れないのだろうか。レイアウトは明らかに鈴木清順が上であるが。でも、こういうアクション映画は主役が格好良くてナンボってところがあるからなぁ。

☆3.6。格好よく撮れていて渋いのだが、残念ながら白黒なんだよな。


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「探偵事務所23 くたばれ悪党ども」(1963年作品)感想 [映画]

鈴木清順監督による日本のハードボイルド映画。原作は大藪晴彦。出演は宍戸錠、笹森礼子、川地民夫。

<あらすじ>

私立探偵の田島は武器弾薬の取引をしていたヤクザが何者かに銃撃されて全滅した事件の捜査依頼を受けた。神父に変装した田島は、潜入捜査を試みた。ヤクザの畑野の信用を得た彼だったが、小さなミスで身分がバレてしまった。

黒幕はなんとガソリンスタンドで働く老人だった。マシンガンの撃ち合いとなったが、警官隊の突入で事件は幕を引いた。畑野への復讐を果たした娘は、田島の事務所で働くことになった。

<雑感>

探偵事務所23というのは、シリーズ23作目という意味ではなく、23という名称の探偵事務所のこと。この作品はシリーズ第1作。

やたらと軽快なアクション映画で、田島役の宍戸錠もシリアスな演技が冴えてる。レイアウトもすごくいい。でもなんだか物足らない。中心になるスター不在な感じがする。

☆3.6。石原裕次郎や渡哲也や小林旭はやっぱりスターで、映画のメインディッシュなんだって教えられた気がするわ。





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「南海の狼火」(1960年作品)感想 [映画]

山崎徳次郎監督による日本のアクション映画。出演は小林旭、浅丘ルリ子、宍戸錠。

<あらすじ>

闘牛と真珠の街四国の宇和島に、野村浩次と政はやってきた。老舗の真珠会社須賀は、新興の宇高に多くの借り入れがあり、それを闘牛の賞金で返そうとしていた。老舗を吸収合併したい宇高は、彼らの闘牛荒岩に毒を注射して殺してしまう。

さらに真珠も奪い去ろうとしたそのとき、流しの歌手浩次と牧師崩れの殺し屋政が乱入してきて、須賀に助っ人した。これによって宇高の目論見は失敗した。政は、いずれ決着をつけようと浩次に言い残して去っていった。

<雑感>

流れ者シリーズ第3弾。順番通りに見ていけば、十字架の政の立ち位置がわかってくるようだ。彼は牧師であったが素行不良で解任された。身を持ち崩して殺し屋になったが、信仰を捨てるつもりはなく、生きるすべが別にないかと模索しながら生きているのだ。

浩次の正義感に共感する一方、浩次の銃の腕に挑みたい気持ちも捨てきれず、牧師と殺し屋の二面性の間を揺れ動いているわけだ。ようやく気づいたわ。劇中で政は、南無阿弥陀仏などと唱えており、キャラに一貫性がないのか、自由すぎる信仰心の持ち主なのか、そこまではよくわからない。

☆4.0。そして浅丘ルリ子。今回はさほど出番はなかった。顔を見せるだけでヒロインになる浅丘ルリ子の女優力の高さに驚く。


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「大暴れ風来坊」(1960年作品)感想 [映画]

山崎徳次郎監督による日本のアクション映画。出演は小林旭、宍戸錠、浅丘ルリ子。

<あらすじ>

四国の松山では県払い下げの土地を巡り陰謀が蠢動していた。そこに十字架の政とともに野村浩次がやってきた。

浩次はふとしたことから土地を巡るいざこざに首を突っ込んで、落札業者で6千万円の調達に躍起になっている瀬川運送の関係者を助けた。瀬川の娘玲子は、父が頼みにしている関西の観光業の大黒田が土地を狙っていることを知ってしまった。

大黒田は玲子らを誘拐して、土地の譲渡契約書にサインさせようとしたが、十字架の政と手を握った浩次は、大黒田とヤクザの榊原を叩きのめし、颯爽と去っていった。

<雑感>

風来坊シリーズ第4弾。日本のどこへ行っても浅丘ルリ子が出てくる。浩次が行く先々に浅丘ルリ子。なんかちょっとおもしろい。

この作品の面白いところは、十字架の政。設定は牧師。全然牧師に見えないという。それに十字架の政って、さすがにキリスト教徒の皆さんに失礼じゃないですかね。殺し屋なんで。

☆4.0。流れ者で風来坊の浩次は流しの歌手なので、キャバレーのあるところならどこでも仕事が出来て、サラリーマンよりいい給料がもらえて、浅丘ルリ子と恋愛が出来る。

良い人生だなぁ(しみじみ)。





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「海を渡る波止場の風」(1960年作品)感想 [映画]

山崎徳次郎監督による日本のアクション映画。出演は小林旭、浅丘ルリ子、宍戸錠。

<あらすじ>

野村浩次は金塊強奪事件の犯人と目される野村光彦の婚約者塚越尚子を助けた。野村光彦は奄美大島で金塊を運搬中のセスナを墜落させて、金塊ごと姿を消したと思われていた。浩次は光彦の兄。弟の身の潔白を証明するために、浩次と尚子は協力することになった。

調査を進めるうちに、犯人はなおこの父の大作だと判明した。彼は麻薬密売ルートを作ろうとしていたのだ。光彦はキャバレーの地下に監禁されて無事だったが、麻薬中毒にさせられていた。兄を救出したものの、禁断症状にもがく光彦は自殺。尚子の父大作もヤクザの奥山五郎に殺された。

<雑感>

風来坊シリーズ第2弾。

なかなか救いのないストーリーであった。でもやっぱり格好いいな。ヒロインがどの作品も浅丘ルリ子が演じている。とんでもない大女優さんで、出演作が何本になるのかわからないほどだ(150本以上だそうだ)。まさに銀幕のスター。清純派から汚れ役まで何でもこなしてしまうし、違和感がない。

小林旭も宍戸錠も様になっている。やっぱり男はこうじゃないとな。

☆4.2。あまり無国籍アクションに偏るより、シリアス系の話の方が面白いし現代的だ。汽車が当たり前のように現役で走っている姿にもほれぼれする。





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「風に逆らう流れ者」(1961年作品)感想 [映画]

山崎徳次郎監督による日本のアクション映画。出演は小林旭、浅丘ルリ子、藤村有弘。

<あらすじ>

野村浩次は親友に合うために豊橋へやってきた。ところが親友菱沼は工事現場を爆破して逃走中という。その後親友の死体が上がり、事件だと知った浩次は敵討ちのために親友が務めていた塩沢火薬の社長と対決して勝利を収めた。とどめを刺したのは、息子を殺された菱沼の父であった。

<雑感>

流れ者シリーズ第5弾だそうだ。渡り鳥シリーズも流れ者シリーズもやってることは一緒。キャラの名前が違うだけだ。

60年代はマカロニウエスタンが作られたころで、この作品もマカロニウエスタンととても似た構成になっている。しかし影響を受けたというより、逆に日活が影響を与えたくらいかもしれない。敗戦国の日本で娯楽映画がたくさん撮られ、大きな収益を上げていることが影響を与えたのだ。

チャンバラやヤクザ映画の伝統がある日本は、アクション映画はもともと得意。そこにマカロニウエスタンの影響が入ってきて、日本独自の無国籍アクション映画が作られるようになったのかもしれない。

☆3.0。内容よりも、60年代の日本の風景を楽しんだ。平野部に延々と田畑が続く光景は圧巻。むかしの人はびっくりするくらい米をたくさん食べていたので、たくさん生産する必要があったのだ。どんぶり3杯とか普通に食べていた。

だから賢かったんだね。








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