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「格闘王誕生!ONE Championship」2020/2/20 感想 [プロレス・格闘技]

2月7日ジャカルタ大会スペシャルの第2弾。

内藤大樹 vs サバス・マイケル・ペッティンディアカデミー

前に出てくる相手にカウンターを的確に当てて2度のダウンを奪った内藤の判定勝ち。キックルールの試合はONEが面白いしレベルも高い。

平田樹 vs ナイリン・クローリー

3RTKOで平田の勝利。平田はちゃんと抑え込んでから攻めるので安心感がある。変にマウントポジションになって相手を暴れさせるより制圧してコントロールするなかで極めるから強いね。いい選手。

ONEには下部組織もあるそうで、良い選手がどんどん出てくる。テレビ局主導のRIZINはもうダメかなぁ。テレビとともに終わる運命のようだ。


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「最先端バトル ドラゴンゲート!!」#53 感想 [プロレス・格闘技]

前回B×BハルクのR・E・D入りで王座が返上されたオープン・ザ・ツインゲート統一タッグ王座を巡るトーナメント準決勝2試合を放送。

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Kzy、ドラゴン・ダイヤ vs B×Bハルク、KAZMA SAKAMOTO

B×Bハルクが決勝に上がるための試合ながらドラゴン・ダイヤが光る活躍をして試合を盛り上げた。かなり良くなっていて、メインの抗争とは別にマスクマンの中で何か面白いことが起きないかと期待している。

吉野正人、横須賀ススム vs YAMATO、Ben-K

2020年限りで引退が決まっている吉野正人がフォールされて敗北。決勝進出はYAMATO、Ben-Kできまるが、こちらは吉野の扱いが面白い。ダウンしているところをR・E・Dにいじられていただけだったが、吉野にどうやって華を持たせて引退させるかも興味深いところだ。

吉野は頸椎の損傷なのでいつドクターストップがかかってもおかしくない。最後に吉野らしい速い試合を誰かとやってもらいたいところ。

というのが2020年1月15日、1か月前の状況だ。もうちょっと追いついてくんねーかな。


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「格闘王誕生!ONE Championship」2020/2/13 感想 [プロレス・格闘技]

2月7日ジャカルタ大会などの結果。

松嶋こよみ vs キム・ジェウォン

3RTKOで松嶋の勝利。完勝だったのだが、テイクダウンを再三取りながら立たれる展開で本当に良かったのだろうか。強い選手は1度逃がしたら2度目のチャンスは来ないかもしれないのに。そこが気になった。

内藤大樹 vs サバス・マイケル

3R判定で内藤の勝利。短いダイジェストなのでわからないが、2度ダウンを取っていた。前に出てくる選手に右のカウンターがタイミング良く当たっていた。

平田樹 vs ナイリン・クローリー

TKOで平田の勝利。これも時間が短くてどんな試合か判然としない。1時間番組にならないかなぁ。

そしてジャカルタ大会の1週間前、マニラ大会で勝利した和田竜光の試合。

和田竜光 vs イヴァニルド・デルフィノ

判定で和田の勝利。柔道の投げで相手がコロコロ倒れるシーンがONEには多い。柔道経験者が少ないのだろうか。コロコロ倒せて上になるので、日本勢が若干有利になる。

面白いんだけど、時間が短いよなぁ。どの大会もすごく盛り上がっているのが印象的。前から書いているが、配信業者にとって興業はコンテンツ制作と同じなので、試合数を増やしてくる。試合数が増えるとそれを話題にしている時間が増えるので、自然と盛り上がる。

放送事業者中心の思考ではありえない展開で圧倒されていくんだよなぁ。


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「最先端バトル ドラゴンゲート!!」#52 感想 [プロレス・格闘技]

オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合、Eita、ビッグR清水 vs YAMATO、B×Bハルクの試合が番組のメイン。

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元々ハルクが首を骨折する前のチャンピオンだったらしく、相方がいなくなってR・E・Dがずっとベルトの価値を高めて守ってきた。怪我でチャンピオンがいなくなってベルトの価値が下がる可能性もあったわけだから、Eitaと清水の仕事は大きかった。

残念なことに編集の関係でハルクがどんな感じなのかわからず、ほぼYAMATOしか映っていなかった。レフェリー誤爆、乱入、コンビネーションでEitaに蹴られてフィニッシュを狙う清水にカウンターのフランケンシュタイナーを極める素晴らしい流れ。

YAMATO、B×Bハルクが王座を奪還した。

もうひとつは土井ダーツSP 6人タッグ4WAYマッチ。なんでこっちの方が尺が長いのかと思ったら、B×BハルクがR・E・D入り、さらに闘龍門世代とドラゴンゲート世代が分裂、3つのグループで構想を繰り広げることになったようだ。

これが去年の12月18日の話。いまはどうなっているのか。


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「格闘王誕生!ONE Championship」2020/2/6 感想 [プロレス・格闘技]

1月31日フィリピンマニラ大会の速報。今週は日本人選手中心。他はストロー級のタイトルマッチ。

佐藤将光 VS クォン・ウォンイル

佐藤が打撃で的確に顔面に当てていき、相手の出足を止めたところでタックル。バックを取ってのパウンド、チョークスリーパーで完勝。完璧な試合運びだった。クォンは立ち技でもっと前に出ないと佐藤に余裕を持たせてしまう。いまの選手は脚のロックが上手い。バランスがいい。

和田竜光 VS イヴァニルド・デルフィノ

3R判定で和田の勝利。試合ビデオが短くて内容はわからなかった。

ペッダム・ペッティンディーアカデミー VS MOMOTARO

こちらも紹介ビデオが短く内容不明。編集でMOMOTARO善戦みたになっていたが、結果は3R判定でペッダムの勝利。

ジョシュア・パシオ VS アレックス・シウバ

これもビデオが短くて内容不明。5R判定でパシオが勝ったが、ジャッジのひとりはシウバに入れていた。ということは、打撃も有効打は微妙だったのだろう。

この1週間後にも大会がある。ONEは大会数が多くて羨ましい、彼らにとって試合は興行というより映像コンテンツ制作なので試合数は多いに越したことがない。日本はいまだに放送主体だから年に数回しか大会がない。そんなところに選手が集まるはずがない。


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「格闘王誕生!ONE Championship」2020/1/30 感想 [プロレス・格闘技]

2020年1月31日開催のマニラ大会に出場する日本人選手を紹介する直前スペシャル。試合数が多いのは断然有利。ONEはイベントビジネスではなく、映像コンテンツビジネスだから試合数が多い。今年は15試合組まれる予定。

佐藤将光 vs ハファエル・シウバ

日本大会の試合? 佐藤が殴り倒してKO。シウバはタックルを伐られて体力を消耗したところをコツコツとパンチを食らって戦意喪失。次の試合の選手は背が高いらしい。

デメトリアス・ジョンソン vs 和田竜光

和田がロックしたことで有名な試合。和田も確かにすごかったが、DJが上になったときに間髪入れず和田の腰を抱え込んで手前に引き寄せ攻めに移っていったあの速さが印象的だ。寝技の組み立てであれだけ隙なく動ける選手はそうはいない。それに和田のパンチもあまり当たっていない。

猿田洋祐 vs ジョシュア・パシオ

猿田が油断してパンチを食らったしあいだった。思い出したわ。

試合の紹介は以上で、2月7日にはジャカルタ大会があるらしい。ネット配信で儲けるビジネススタイルだから、興行は収支トントンでいいんだよな。日本のプロレス団体も配信中心の収益構造に変えてきているけど、配信業者が団体を経営しているわけじゃないし、各団体が独自でやってるからまだまだ。経済活動が古臭いものばかりで嫌になる。

2週連続興行で配信する試合が増えるから、来週以降は最新の試合が紹介されそうだ。それに興行数が多いとしょっぱい試合は無視して盛り上がった試合だけ紹介できるのも強みだ。


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「最先端バトル ドラゴンゲート!!」#51 感想 [プロレス・格闘技]

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Ben-K vs シュン・スカイウォーカーの試合。

シュン・スカイウォーカーが盛り上げられないまま3カウントを取られる。負けるのはいいのだが、Ben-Kを活かせないままだったのはいただけない。本人もその辺の自覚があるようで、何かしなきゃいけないとは思っているのだろうが、それが何なのか掴めていない模様。

パワー系のBen-Kと飛び技のシュン・スカイウォーカーは、ドラゴンゲートらしい2枚看板になりそうなのに、いかんせん一皮剥けない。何がいかんのかなー。個人的にはフィニッシュがいつも弱いかなとの印象だが、試合を通じて見せ場が作れないところも気になる。こうなるとプロレス脳の話になるので、どこをどうすれば一皮剥けるのか難しいところだ。

Ben-K vs 土井成樹

そして2試合目、土井成樹がマスキュラーボムからのエビ固めでBen-Kに勝利。オープン・ザ・ドリームゲートチャンピオンに返り咲く。勝ったこと云々より、試合が盛り上がるんだよな。Ben-Kのいいところも全部引き出して、最後綺麗な形でマスキュラーボム。シュンのように妙な間が空かないし、見ていて安心感がある。

Ben-Kとシュンではまだまだエースって感じじゃないんだな。今後に期待しつつ応援させてもらう。


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「格闘王誕生!ONE Championship」2020/1/23 感想 [プロレス・格闘技]

バンコク大会の紹介第1弾。

スタンプ・フェアテックスvs プージャ・トーマル

スタンプ・フェアテックス完勝。相手はインドの選手。かなり総合格闘技が盛んらしい。南アジアにもリサーチしないといけないのね。スタンプは立ち技のチャンピオン。2冠も近そうだ。

シットンノーイン・ポーテラクン vs モモタロウ

ONE史上最速のKO劇、だそうだが、目のいい若手相手のあのバックハンドは入らない。まぐれの部類と見た。もちろんモモタロウには頑張ってほしい。次の試合に期待。

あとはなんかおちゃらけていただけ。アシスタント扱いの女性を使ってくだらん時間潰し。日本のテレビの悪い癖が出てきた。こういうことをやり始めたらお終いかな。


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「格闘王誕生!ONE Championship」2020/1/16 感想 [プロレス・格闘技]

1月10日バンコク大会に出場する日本人選手の紹介する内容。過去の試合を放送しながらの紹介なのでありがたい。知らない選手が多いし。

ライラ・マザール vs 三浦綾佳

三浦綾佳は例のテレフォンアームロックの選手。投げて、袈裟固めで動けなくしてから腕を脚で挟んで首を極める。現在はアメリカーナという名前になっているそうだが、カール・ゴッチがやっていた古典的な技である。これひとつ使えるだけでそこそこ勝てるのだ。山本美憂がこれをやらない不思議。首投げを決めればほぼ負ける要素がないのに。

タン・リー vs 高橋遼伍

おそらく最初のスリップしてパンチを貰い、ふらついたところを一気に決められた感じでタン・リーの勝利。得意の形に持っていけなかった。高橋の持ち味はふくらはぎを狙ったローキック。

センマニー・サティアンムエタイ vs 山田健太

山田健太は相手の調整のために雇われているだけで、現役選手として期待されているわけじゃない。ただのかませ犬。

ロッタン・ジットムアンノン vs ジョナサン・ハガティ

ロッタンが強い。ハガティも手足が長くて縦肘を上手く当てる選手なのだが、そんなこと関係なくロッタンが突進してミドルを打ち込んでくる。ムエタイの一流選手はやはり違う。ONEは那須川天心とやらせたがっているようだ。やはりキックルールのチャンピオン制度があるONEの方か・・・。

日本人選手の注目は三浦綾佳。自分の形である袈裟固めの形にしている限り、ほぼ逃げられずに上の状態をキープできるので判定にも強い。もし自分より投げが上手く袈裟固めを決めてくる選手と当たったらどうか見てみたい選手だ。


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「最先端バトル ドラゴンゲート!!」#50 感想 [プロレス・格闘技]

ウルティモ・ドラゴン vs Eitaの一戦。

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セコンドの乱入ばかりであまり面白くなかった。プロレスに正々堂々とか求めるつもりはないが、技の応酬がなくなるから。

石田がR・E・D入りするための試合だった。





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