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【THE OUTSIDER FIGHTチャンネル】感想63 [プロレス・格闘技]

チャンネル登録者数2万4600人。1日100人ペースですなぁ。

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萩本将次VS小島翔平 THE OUTSIDER第28戦

TKOで萩本の勝利。腕が長いって有利だ。もうちょっとガードが出来れば。

下村俊一VS田上健太 THE OUTSIDER第28戦

TKOで田上の勝利。下村は上手い選手なのに、なぜか膝蹴りを連発し、至近距離でフックを貰い撃沈。

軽部秀和VS大石裕章 THE OUTSIDER第28戦

KOで大石の勝利。軽部は、おそらく組もうとして距離を縮めたところ、カウンターを食らって失神。

ランボルギーニ・ヨシノリVS久保昌弘 THE OUTSIDER第28戦

レフェリーストップでランボの勝利。ランボ確実に勝ってくる。やるな。

琉球丸 vs TATSURU THE OUTSIDER第28戦

判定で琉球丸の勝利。かなり微妙な判定で、限りなくドローに近い感じ。

我妻慎太郎 vs NAOYA THE OUTSIDER第28戦

KOで我妻の勝利。NAOYAはいい選手なんだけど、余裕を持ちすぎてガードしてない。膝蹴りを貰って失神KO。

蓮VS井谷義幸 THE OUTSIDER第28戦

主催者ストップで蓮の勝利。井谷は線が細くてパワーが足らなさすぎる。

松林佑介VS水野誠大 THE OUTSIDER第29戦

KOで水野の勝利。大振りのパンチがテンプルに入って失神KO。危ない。このレベルの喧嘩師と街で絡まれたら本当に厄介。どっちも凄い殴り合いを見せてくれた。

ダグラスVS生田侑希 THE OUTSIDER第28戦

腕十字でダグラスの勝利。ダグラス相手に脇をがら空きにするとか、怖くないのか?

<雑感>

今回視聴した分は失神KOが多かった。見ている分には面白いのだが、主催者とレフェリーはヒヤヒヤものだったろう。

THE OUTSIDER復活を希望しているのだが、したらしたでどの選手もカーフキックを狙ってくるだろうから、中間距離まではムエタイの構えで、そこから胴タックルに入る技術を習得しないと危なくてしょうがない。なかなか悩ましい時代になったものだ。

ツバメ返しが得意なオレはカーフキックは全然怖くない。ここのところ、ボクシング技術で倒そうとする選手が多かったから、前傾姿勢になりすぎていたんだな。ローキックもそんなに強く蹴れる選手がいなかったし。











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「月曜日のユカ」(1964年作品)感想 [映画]

中平康監督による日本のエロティックドラマ映画。出演は加賀まりこ、中尾彬、梅野泰靖。

<あらすじ>

男が女の中に勝手に「白痴美」を見い出して隷属化させる気色悪い映画。

<雑感>

加賀まりこのコケティッシュな美貌は他に類を見ない。それは素晴らしいのだが、あんな知的な女性の中に「白痴美」を感じる男が異様に思える。白痴美を見い出したのか、あのような美しい女性が白痴のように自分に従うことを妄想するのか。いずれにしても酷い作品だ。

☆2.0。芸術っぽく撮っているところもなんだか腹が立つ。











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「こんにちは赤ちゃん」(1964年作品)感想 [映画]

井田探監督による日本のドラマ映画。出演は和泉雅子、山内賢、川地民夫。

<あらすじ>

船員たちとホテルで働く女性たちが恋愛して赤ちゃんを授かる話。

<雑感>

歌がヒットするとすかさず映画を作っていた時代だが、まさかこんな歌まで映画になっているとは知らなかった。田端義夫まで出演していた。バタヤンですよ。平成・令和民置いてけぼり。

☆3.0。和泉雅子が美しすぎる。昭和の女優さんの神々しさといったらないね。





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「花咲く乙女たち」(1965年作品)感想 [映画]

柳瀬観監督による日本のドラマ映画。出演は山内賢、舟木一夫、堺正章、西尾三枝子。

<あらすじ>

ヤクザが女工に惚れるも袖にされ、ヤクザ稼業ではいけないと足を洗おうとする。好きになった女工が窮地に陥ったときには金を工面した。ヤクザから足を洗おうとした矢先、親分から咎められて、指を詰めると街を離れていった。

<雑感>

これも青春映画なのか。舟木一夫は給食センターの社員で堅気。ヤクザのふたりに「心配にならないのかい?」なんて爽やかに訊いてしまう畜生。いや、全然畜生ではないんだけど。

☆3.6。話はそれほど面白くもないが、舟木一夫がヤクザ映画の中でも爽やかで、彼の影響で心を入れ替えたら親分の勘気を買って指を詰めさせられる展開がなんか笑った。

爽やかならいいってもんじゃないんだな。


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「青い街の狼」(1962年作品)感想 [映画]

古川卓己監督による日本のアクション映画。出演は二谷英明、芦川いづみ、藤村有弘。

<あらすじ>

麻薬Gメンとマフィアが、飛行機爆発テロを巡って激しく攻防する作品。

<雑感>

二谷英明は男前で声もいいけど、主演はなんかちょっと違うな。芦川いづみさんが輝くばかりに美しい。

☆2.5。脇だと光るのに、主演では輝けない二谷英明。


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  • 出版社/メーカー: にしき食品
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  • 出版社/メーカー: ヤマモリ
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「拳銃無頼帖 明日なき男」(1960年作品)感想 [映画]

野口博志監督による日本のアクション映画。出演は赤木圭一郎、笹森礼子、宍戸錠。

<あらすじ>

ヤクザの抗争の話。

<雑感>

赤木圭一郎と宍戸錠がイキり散らかしているだけの作品。内容があまりに薄すぎるしアイデアもない。

☆2.8。本当にただ抗争しているだけだったわ。


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「人生とんぼ返り」(1955年作品)感想 [映画]

マキノ雅弘監督による日本のドラマ映画。出演は森繁久彌、水島道太郎、河津清三郎。

<あらすじ>

殺陣師市川段平は、男気があり素晴らしい殺陣をつける人物であった。彼の仕事は舞台において欠かせないものであったが、あるとき彼は病に伏して頼まれていた舞台に殺陣を届けることができなくなった。そのとき、雇人のお菊が自分が大事な殺陣を届けるから教えてくれと願い出た。

お菊はずっと家で奉公していた女性。段平は彼女に殺陣を教え、彼女が舞台俳優にそれを披露するとまるで市川段平そのもので驚かれた。そして市川段平は妻のお春とお菊に見守られながら死んでいった。

<雑感>

舞台ではあくまでで裏方の殺陣師。そんな殺陣師にも人生があり、そして見せ場があるのだとスポットライトを当てた作品。優しい世界である。

お菊は雇い娘で、ただの奉公人なのだが、おそらくは小さなころから家で世話になっているのだろう、段平を父と慕い、娘として奉公したい気持ちがあったのだろう。最後はまるで娘のように彼の死を見守る。

☆4.5。これもいい映画であった。血の繋がりはなくとも、心の繋がりは確かにあったのだ。


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「沖縄の民」(1956年作品)感想 [映画]

古川卓己監督による日本の戦争映画。出演は左幸子、安井昌二、長門裕之。

<あらすじ>

日米戦争が激化するなか、疎開船対馬丸が敵国によって撃沈させられた。吊し上げを食らった校長は自殺。戦況は悪化の一途をたどり、ついに米軍が沖縄に上陸した。沖縄の民間人は戦いに巻き込まれ、多くが死んでいった。

<雑感>

沖縄の戦史を描いた作品。実は父方の祖父の弟が沖縄で戦死している。若干19歳。祖父は弟が沖縄でいかに勇敢に戦い、民間人を守り抜いたかまるで見てきたかのように話して聞かせてくれたものだが、本当はどんな状況で弟が死んだのか祖父は知らなかったようだ。

祖父は「長男が徴兵に応じれば、次男に赤紙は来ない」との噂を信じ、2度徴兵に応じている、1度目は大陸に派遣され、さほど戦闘に出くわさないまま任務が完了して引き上げてきた。2度目は昭和19年6月、結婚したばかりであった。

子供のため、そして田舎の弟のため徴兵に応じた祖父は、理由はよくわからないがしばらく内地にいた。南方へ出征すると聞かされていたがその命令も出ず、何度か家に戻ることもできてお見合いで結婚もした。そのあと突然海軍の船に乗せられ終戦間際に南方へ送られた。その途中で終戦。港でいったん捕虜になったが、すぐに船に乗せられて日本へ戻った。自分がほとんど戦闘の経験がないために、出征より訓練や空爆の方が怖かったという。

祖母はB29に空爆されたとき、死ぬと思い、防空壕の中で遺書を書いたそうだ。

故郷へ戻り、祖父と祖母は再会して無事を喜び合った。空爆も終わり、進駐軍も田舎なのでそれほど関係なく、これでようやく平和な世の中になると安心していた矢先、弟に赤紙が来て沖縄に出征したこと、便りがないこと、軍がなくなって連絡がつかないことを知った。

気が気でなく、それでも子供が出来て、沖縄からの引き上げ船に弟が乗っていないか待ち続けた。しかし祖父の弟は沖縄で死んでいた。沖縄が激しい激戦だったことを知ったのは、終戦後数年経った頃だったという。GHQは本土の人間に、沖縄の激戦の様子を伝えようとはしなかった。

この映画は、基本的に全部日本の責任にしてある。いわゆる戦後民主主義史観である。そうしたイデオロギーの部分は納得できないところが多いし、GHQに押し付けられる歴史観も御免こうむるが、多くの人間は戦後11年を経て公開されたこの映画で沖縄戦のことを知ったのだ。それまでは、原爆のことも沖縄のことも風の便りにしか知らなかった。

沖縄の人間は、実際に激戦を経験して、地上戦を経験していない本土の人間との温度差を嘆くが、それを知らさなかったのは米軍であり、彼らの日本人同士を対立させる戦術なのだ。本土の人間がまったく沖縄に関心がないわけではない。事実、祖父はずっと沖縄から弟が還るのを待ち続けた。

☆4.0。日本は対共産主義の防波堤としてずっと前線におり、それは共産主義革命が起きてから何も変わらない。戦後民主主義は戦争がずっと継続していることを理解する知能がないだけなのだ。











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「西銀座駅前」(1958年作品)感想 [映画]

今村昌平監督による日本のコメディ映画。出演はフランク永井、柳沢真一、山岡久乃。

<あらすじ>

さざなみ薬局の主人重太郎は、南方戦線で現地民と恋をしたことが忘れられず、時々変な妄想に囚われる。恐妻のおかみさんに怯えながら、万年筆屋のユリとの浮気を思い描く日々。浅田という男が重太郎をそそのかしてユリと浮気させようとする。

あれやこれやと作戦を試すうちに、いつしかユリの方が重太郎に惚れてしまう。ふたりはボートの上ですっかりその気になってしまった。そこに襲い来る大嵐。ボートは流され着いた先は南国の楽園。と、思いきやただの熱帯植物園だった。立っているのは恐妻。

すっかり怯えてしまった重太郎だが、妻の方は嵐を心配して夫が駆けつけてくれたと喜んでいる。そして、浮気心があるのはユリの方だと見抜いて、それに乗らなかった夫を見直したのだった。

<雑感>

ユリは重太郎の浮気を見張る役で、奥さんからお金を貰っていたが、重太郎が品行方正なので金は返すという話になる。当時、浮気のことは「よろめき」と表現されていた。よろめきブームみたいなことがあったとものの本で読んだが、当時は男が戦争で多く死に、女が余っていたので普通のサラリーマンでも何人かの女性を面倒見ていた時代だ。

囲われている2号さん3号さんは、たまにしか肉体関係がないので、近所の男性を誘う。それに乗ると男がよろめいたことになり、当時超勝ち組だった専業主婦の有閑マダムが若い男と浮気をすると女がよろめいたことになる。浮気が許されるというより、そうした時代だったので仕方がなかったのだ。

☆4.0。昭和の気品ある女性諸氏、まぁ女優さんなんだから当たり前だが、みんな美しい。ちょい役の女性でも本当に美しい。顔が崩れ始めたのは、アイドルがブームになってから。でもその顔の崩れたアイドルたちも、整形全盛時のいまからするとみんな魅力的に見える。









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「牛乳屋フランキー」(1956年作品)感想 [映画]

中平康監督による日本のコメディ映画。出演はフランキー堺、南寿美子、利根はる恵。

<あらすじ>

遠縁の牛乳屋が苦境だと知った酒井六平太は、応援のためにはるばる長州からやってきた。牛乳屋はライバルのブルドック牛乳屋に押されて借金まである始末。しかし持ち前の愛想の良さで徐々に顧客を奪い返していく。金に目のない牛乳屋の主人はこれが面白くない。

ブルドック牛乳屋は商売替えを目論み、借金を取り立てていっそ六平太の牛乳屋を潰してやろうとする。困り果てた六平太だったが、その誠実な人柄から多くの人間の支援を受け、さらに恋の縁結びまでやったことからその評判は高まるばかりで、ついにライバルは撤退した。彼らは脱税で逮捕までされてしまった。

<雑感>

50年代の映画の健全さ、人間の善良さは眩いばかりだ。それに比べて2020年代の世の中は暗黒じゃないかってくらい酷い。これはひとえに大学の在り方が間違っていたのだろう。社会が歪んだ原因は大学にある。人柄を評価する人間力を失っている。

この作品は戦後11年に作られた作品で、日本は貧しく庶民の生活は苦しいし、悪い人間もたくさんいた時代だ。それでも人間を正しく評価する目はいまよりずっと優れていたのだ。だからこうした作品が作られる。

☆5.0。ただただ清々しい。心がほっこりする素晴らしい作品であった。











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「力道山物語 怒涛の男」(1955年作品)感想 [映画]

森永健次郎監督による日本の伝記映画。出演は力道山、美空ひばり、河津清三郎。

<あらすじ>

九州の貧しい家に生まれた百田光浩は、角界に入門して上京のチャンスを得た。あっという間に十両まで昇進したものの、角界のしきたりに馴染まない彼は相撲を辞めて工場で働くことになる。そのとき目にしたプロレス興行のポスターが、彼の人生を変えていった。

<雑感>

よく似た役者がいるなぁと思っていたら、本人だった。さすがにデカい。

自分の波乱の人生を語っておきたかったのだろう。力道山という人物がいなかったら、日本にプロレスはなく、馬場も猪木もなく、佐山や前田もなく、世界に総合格闘技はなかった。行動することがいかに大事かということ。

☆4.0。力道山の科白回しが役者に負けてない。十両に上がって羽織袴、髷を結って親方に見せに行く場面は感動した。下駄の逸話も本当かどうかは知らないが、泣ける。殺されるような悪いことは何もしてないのになぁ。力道山はヤクザに刺されて死んだのだ。


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