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【THE OUTSIDER FIGHTチャンネル】感想60 [プロレス・格闘技]

チャンネル登録者数2万3800人。地味だけど増えている。

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ま〜さVS小林拓伍 THE OUTSIDER第25戦

チョークスリーパーでま~さの勝利。32歳で格闘技を始めて3年でこのレベルは凄いな。

手塚勇太VSジャマール・モルガン THE OUTSIDER第25戦

KOでジャマール・モルガンの勝利。これは勝てただけに惜しいな。息を整えようと下がったところを追撃された。メリハリよく思い切って距離を取っていれば、手塚のパンチも当たっていたのに。悔しい。

下村俊一VS藤野智之 THE OUTSIDER第25戦

TKOで下村の勝利。空手界の貴公子藤野は空手? うーん。下村は冷静に当てるよなぁ。羨ましい。

比夏瑠VS饒平名知央 THE OUTSIDER第25戦

判定で比夏瑠の勝利。饒平名がかなり激しくパウンドを打っていたので有効打なら彼だったが、自分から攻めて試合を作ったのは比夏瑠。饒平名は経験不足だった。

浦野貴之VS高橋"ルガー"大毅 THE OUTSIDER第25戦

KOで高橋の勝利。現役選手と引退選手みたいな試合。浦野はふらふら。

長谷川直輝VS高森茂之 THE OUTSIDER第25戦

レフェリーストップで高森の勝利。典型的なボクシングテクニックの選手と柔術選手の戦い。ボクシング優勢がしばらく続いていたのだが、カーフキックで前傾姿勢が取れなくなって技術的な転換期にある。

島田勇VS大島渓太郎 THE OUTSIDER第26戦

レフェリーストップで大島の勝利。なんかダルそうな子ね。

ロニーVS木口大輔 THE OUTSIDER第25戦

判定でロニーの勝利。当時木口はZSTのセミプロくらいの選手だったらしく、技術は遥かに上なのだが、腕絡みを取りかけたところくらいが見せ場で、あとはバックを取ったロニーがリフトして倒し、殴り、十字や三角を狙う展開が続いた。技術に勝る木口が技術で逃げ切ったが判定で負けた試合。

<雑感>

最後の試合が面白かったわ。三角締めに入られても尻もちを着いて隙間を作ったり、寝技の攻防も木口の動きの方が理に適っているのだが、要所要所で早かったり力強いのはロニー。これが普通の一般人なんだからTHE OUTSIDERは面白い。

このあとまた対抗戦があったらしいからそれを楽しみに待つ。対抗戦をまとめてアップロードしてくれないのが難点なんだな。





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【トランプ△】イーロン・マスクの新SNS発足間近 [政治]

イーロン・マスクとドナルド・トランプJr.が、フェイスブックを廃業に追いやろうと、新しいソーシャルメディアを設立。イーロン・マスクは、今後数週間内に、スペースXを通して『トランプフォースワン』がスタートすると発表したばかり。

ツイート:https://twitter.com/nonbirisan88/status/1356110661185490951

一方、ザッカーバーグはこんな感じでグレートリセットという名の暴力革命一直線。

記事:http://totalnewsjp.com/2021/02/01/facebook-2/

意識高い系のオタク(根暗)であるザッカーバーグと、意識低い系のオタク(アニオタ)のイーロン・マスクなら、オレが応援する方はおのずと決まってくる。

悪性のアニオタであるイーロン・マスクの今後に期待する。イーロン・マスクは新海誠のファンでもあるらしいしな。











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【トランプ△】弾劾裁判の弁護団が固まる [政治]

第45代大統領ドナルドJ.トランプは、裁判弁護士のデビッド・シェーンとブルース.・キャスター・ジュニアが弾劾防衛法務チームを率いることを発表しました。

ツイート情報:https://twitter.com/7BBXJ5gRgW5a4bS/status/1356024097654751232

両名ともかなり著名な弁護士。そんな人物がリン・ウッドとシドニー・パウエルが置かれた状況を知りながら弁護を引き受けるとも思えないので、これはトランプが折れて、職を辞した大統領への弾劾決議が違憲であることだけを争うことに落ち着いたと思われる。

トランプは現在個人事務所を開設して活動中だが、上院での弾劾決議が完全に否決されるまでは動きづらい状況。焦る気持ちはわかるが、弾劾決議が可決されてしまうと前大統領なのに警備も自前でつけなきゃいけなくなる。戦争屋のオバマが警備付きで戦争をしなかったトランプが警備なしは不公平だ。

まずは弾劾を阻止することに専念すべきだと思う。











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【トランプ▽】トランプ弁護団から離脱者多数 [政治]

もう終わったんだからトランプのことは放置しておけばいいと思うのだが、CNNはよほど腹に据えかねているのか、しつこく「トランプガー」を続けている。

CNN:https://www.cnn.co.jp/usa/35165826.html

大統領の職を辞したトランプの弾劾裁判が違憲かどうかを巡る裁判で、トランプ陣営に参加予定だった弁護士数名が弁護を辞退したとのニュースだ。

記事によると弁護団は、大統領を辞めた人間に対する弾劾決議が合憲か違憲かを争う裁判であれば参加するつもりであったが、トランプが不正選挙を訴える内容の訴訟を検討していることから、弁護方針が合わないと拒否する形で陣営を離れているのだという。

CNNなのでどこまで本当なのか推測するしかないが、ジュリアーニもドミニオン社から損害賠償を求めて訴えられた訴訟で、ドミニオン投票機の問題を取り上げる旨を発表しているし、トランプも何らかの形で証拠を提出する機会を窺っている可能性はあると思う。

それに対して弁護方針が違うと契約前に陣営を離れることはあるだろうと考えたので記事にしたのだが、議会を襲撃した責任を問われているわけだから、なぜトランプが1月6日に支持者をワシントンに集めたのか説明するなかで、選挙に不正があり、それは民主主義の否定に繋がるからそれに対する抗議の意味があったと訴えることはできなかったのだろうか?

リン・ウッドも地元の弁護士会から除名を臭わされているし、トランプを支持したとの理由で名球会入りを拒否されそうな野球選手もいるという。そんな状況で面倒ごとには関わりたくないとの思惑は弁護士には当然あるだろう。アメリカの自由と民主は崩壊寸前であり、民主党は自分でそれを行いながら責任をすべてトランプに押しつけている。

このような世界になったいきさつをつらつら考えたときに、西部邁が「大学を改革しないとメチャクチャなことになる」と述べていたことが思い起こされる。リベラルの独裁行為の発端、中心、火薬庫は、大学の中にあり、それは大学のシステム作りの失敗であるのかもしれない。

筒井康隆と西部邁の予測はほとんど当たると有名なのだが、見逃していた予測も多そうなので、近々著作を読み返したいと思っている。

老眼がね・・・。これが問題なんだ。











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「すべてをかけて:民主主義を守る戦い」(2020年作品)感想 [ドキュメンタリー]

リズ・ガーバス監督によるアメリカの政治ドキュメンタリー映画。

<雑感>

映画の内容は、投票権を得ることが難しいとか、投票権を得ているはずなのに投票できないとか、そうしたシステムの不備に対して正義の民主党員が立ち上がって弱者のために戦うといった内容。こんなの、共和党側から見れば真逆の内容になるとはバカな左翼は一切理解できないのだろう。

こうやっていつも正義面してるから、平気で不正を働けるんだよ。アメリカは早く分断国家になるべきだね。言語が同じでも言葉が通じない人間と一緒に暮らすのは辛いだろう。

「敵は民主主義をないがしろにしている」と最初に結果を作り上げて、それがさも本当であるかのように些細な問題が全体であるかのようにウソをつく。そして敵は巨大な悪だからと相手がやっていると妄想した悪事を自分たちで働く。それがアメリカの民主党員たちだ。

☆0.0。ただの民主党のプロパガンダ映画だった。こんなのを観て感情移入して憤れる単純な人間に用はない。








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「Resurrection of Jake The Snake」(2015年作品)感想 [ドキュメンタリー]

Steve Yu監督によるアメリカのプロレスラーを追いかけたドキュメンタリー映画。

<雑感>

ミッキー・ローク主演「レスラー」(2008年作品)のモデルとなったジェイク・ロバーツを追いかけたドキュメンタリー映画。

薬物依存症で家庭をぶち壊して、マッサージ師になっていた彼だが、薬物を断ち、家族との絆を取り戻し、体調を万全に整え、再び暖かいプロレスファンに受け入れられるまでを追いかけている。

実は、映画のモデルとなったきっかけもドキュメンタリー映画だった。1999年に公開された「ビヨンド・ザ・マット」にジェイク・ロバーツは落ちぶれた元人気レスラーとして出演し、そこでとんでもなく恥ずかしい姿を晒されている。

彼のキャリアのピークは1980年代で、映画撮影時はどさ回りのマイナーレスラーであったのだが、当時どっぷり嵌っていたコカイン吸引後に受けたインタビューや、卑猥な独り言などを映画で取り上げられて、どん底レスラーがさらにどん底に落とされる事件があった。

それでこの映画出演も渋っていたのだが、どうやら以前の白人が撮った映画とは違うようだと理解して、中盤くらいからは積極的に協力して自分が頑張ってリハビリをしている姿などを撮影させている。

多くの人気レスラーのインタビューもあり、その温かいリスペクトの言葉に感動する。特にミリオンダラーマンのテッド・デビアスの言葉は優しい。彼ほどの大レスラーが敬愛を込めてジェイク・ロバーツを語ることで、失われた尊敬を取り戻すことに成功している。

リハビリに成功して再びファンの歓声を浴びたジェイク・ロバーツの姿に涙が止まらない。

テッド・デビアスは日本にもミリオンダラーマンで来日したのだが、どうも日本人がそのキャラにピントきていないようだと察知して、瞬時にキャラチェンジを行い、見事なキャッチレスリングの攻防に切り替えて素晴らしい寝技の攻防を見せてくれたものだ。

DDTの開発者であるジェイク・ロバーツは、G1クライマックス・スペシャルにも出場。橋本真也と試合をした。売れる前にも来日しており、国際プロレスに参戦してアニマル浜口や寺西修と対戦している。その当時はまだザ・スネークではなく、白塗りのトランプマンみたいなメイクで戦っていた。

蛇のダミアンを駆使してヒールとして戦う姿は印象深い。愛情あふれる良いドキュメンタリーであった。プロレスファンと特撮ファンは暖かいな。





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「川」(2020年作品)感想 [ドキュメンタリー]

Mai Hua監督によるフランスの祖国嫌悪映画。

<雑感>

フランス育ちでフランスの影響を受けてベトナム人をバカにするベトナム系のフランス人が、在ベトナムの祖母を引き取って介護をする話に、ベトナムの習慣に対する嫌悪とベトナム人への侮蔑が込められている。

☆0.1。フランスは他国から奪って豊かになっただけ。奪われた側のベトナムが貧しくて遅れているのは仕方がないじゃないか。何をほざいてんだ、このクソ女は。


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「私たちの青春時代」(2019年作品)感想 [ドキュメンタリー]

セバスチャン・リフシッツ監督によるフランスの少女の成長を追いかけたドキュメンタリー映画。

<雑感>

アナイスとエマは13歳で親友同士。とても仲がいい。そんな彼女たちに密着して取材を始め、18歳まで追いかけた作品。それほど親友っぽく見えないのだが、互いに家族と相性が悪く、ペアを組むことが多い。とにかくふたりとも親と仲が悪い。

高校を卒業して美人のエマはパリに、太っちょのアナイスはリモージュで暮らすことになる。アナイスは愛してくれる人がいないと思い込んでいるので、少し不安そうだが、美人のエマは余裕でいつでも会えるみたいなことを話す。距離は近いが、近すぎて思いやりに乏しい。でも近くにいると安心できる。そんな関係性だ。

☆3.6。普通の少女が親と喧嘩しながら成長して大人になって別れるまでを追いかけているだけで、何かあるわけじゃない。

太っちょのアナイスがすごく可愛い。大人になったらモテそう。


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「マダム」(2019年作品)感想 [ドキュメンタリー]

Stephane Riethauser監督によるスイスのジェネレーションギャップドキュメンタリー。

<雑感>

ホモの独り語りと90歳のブルジョワおばあちゃんが交流する内容で、おばあちゃんが喋っているところは最高に面白いのに、ホモが語り出すと途端残念な代物になる。

☆0.1。ホモでも全然いいけど、なぜホモを語りたがるのか。











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「The Taste of Nature 世界で一番おいしいチョコレートの作り方」(2021年作品)感想 [ドキュメンタリー]

長谷川友美監督による日本のロイヤル・アーツ(RoyalArts)代表の安達建之を取材したドキュメンタリー。

<雑感>

チョコレートをカカオから作って世界的に有名なロイヤル・アーツの安達建之にくっついて南米まで出かける意識高い系丸出しのドキュメンタリー。Bean to Barのチョコレートがどうやって作られるか、会社の経営方針とはどんなものかを紹介したPR映像だった。

やってることを批判するつもりはまるでないけれども、高級チョコと大衆チョコの作り方が違うのは仕方がないよ。意識高い系には常に敵がいるところがオレには馴染まない。明治も森永も頑張ってるし、それしか食べられない人もいるのに、自分たちだけが正義みたいな顔を何故するのか。

小さな店でカカオからチョコを作っている若者は素晴らしくて、工場でチョコを作っている人間は見すぼらしいみたいな対比は好きじゃない。そうした対比で迷わず安達建之の背後に回り込む人間は信用できないね。本質的な差別主義者じゃないとそんなことはしないんだよ。

☆4.0。安心安全なチョコを意識高く作ることは構わないけれど、意識高い系の社長の下で働いているから工場で働いている人間より上みたいな顔はするなよ。みんな頑張って生きてるんだ。

















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「クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代」(2019年作品)感想 [ドキュメンタリー]

ミシェル・マリー監督によるイタリアの画家グスタフ・クリムトとエゴン・シーレの関係を追ったドキュメンタリー映画。

<雑感>

グスタフ・クリムトとエゴン・シーレはウィーンのサロン文化の中で活躍した画家で、芸術家が多くの者を求められ経済的にも裕福だった時代の人物。当時のウィーンはあらゆる分野の急進的な発展を目の当たりにできる場所で、芸術文化のみならず、精神医学、哲学においても重要な著作が数多く著わされた。

サロンという場所でそれらの情報に触れながら、濃密な関係性の中で意欲的に仕事をこなしたふたりであったが、商業主義の中でうまく立ち回りつつ画壇の政治の中心人物であったクリムトと、人間不信への傾斜が表現を変えていったシーレが次第に異なる表現へと向かっていく様子を、バイオグラフィーと作品で解説している。

☆5.0。個人的に多くの絵画を楽しめたので気に入った映画、とくにシーレはそれほど詳しくないので勉強になった。





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「ダ・ヴィンチ・コード・デコード」(2004年作品)感想 [ドキュメンタリー]

Richard Metzger監督による映画「ダ・ヴィンチ・コード」の解説ドキュメンタリー。あの映画の原作の元ネタを紹介する感じの作品。

<雑感>

世界中の好事家を熱狂させた映画「ダ・ヴィンチ・コード」だが、多くの作家が自説を組み立てているので、必ずしもすべてが同じなわけではない。このドキュメンタリーではそれぞれの作家や研究者に好きに喋らせて、「ダ・ヴィンチ・コード」のプロットをなぞっている。

映画公開時、個人的にいろいろ調べたり、関連書籍を読んだりしたので知っている内容ばかりではあったが、こうした多くの作家の妄想や調査があってあの作品が成り立っていると窺い知ることができる。

☆5.0。まぁ結局、キリストの子孫がいようがいまいがそれはただの人に過ぎないので(処女受胎を信じていない)オレにはそこまでだったが、キリスト教徒のヤベー連中にとってそれはとても重要なことだったのである。





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「74歳のペリカンはパンを売る。」(2017年作品)感想 [ドキュメンタリー]

内田俊太郎監督による日本の浅草の老舗パン屋さんを取材したドキュメンタリー映画。

<雑感>

最近あちこちで見かけるようになった食パン屋。浅草のペリカン屋はかなり古くから営業しており、撮影時主人(綽名がペリカン)74歳。飽きない味のパン屋で、地元に愛される名店なんだとか。

食パンが売りの店って専門店じゃなくても喫茶店などにも多くて、名古屋にも店名を忘れてしまったのだが、焼いたパンを1日寝かして厚切りトーストで出してくれるお店があった。店名がどうしても思い出せない。耄碌したのぉ。

毎日食べても飽きない味、業者が卸す業務用パンとはまるで味が違う、そんなお店が地元にあって、長年親しまれる文化はいいものだ。大企業が作るパンを安売りのときにまとめ買いするような人生は味気ない。

いま住んでいる地元には、ブームを当て込んだ食パン専門店が多い。贔屓は作っていなくて、通りがかったときに買い求めているが、ブームが去ってから生き残ったお店が結局1番いい店なのだろう。味だけでずっと続くわけじゃない。

☆3.2。ペリカン屋もそういう瞬間最大風速がある店というわけじゃないようだ。











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「真相究明!セックスカルト集団ネクセウム」(2018年作品)感想 [ドキュメンタリー]

エド・ルッソ監督によるアメリカのカルト告発ドキュメンタリー。

<雑感>

女優のアリソン・マックが構成員になって教団内で性奴隷制度を作り上げていたネクセウムの特集。おそらくテレビ番組の第1回などだと思うが、アマゾンでは映画のカテゴリに入っていたので、これしか公開されていないはずだ。シリーズが公開されたらぜひ視聴したい。

教祖はキース・ラニエール。冴えない男だが、冴えない方が相手が油断するので騙しやすい。

番組ではカルトに騙される人間が比較的聡明だと思われていることや、愛する家族をおかしな男の性奴隷にさせられて怒り心頭の親族による奪還作戦、キースの逮捕、裁判、有罪確定、残党狩りを示唆するところまでで終わっている。

カルト教団は教義の内容など関係なく、組織作りがすべてだ。コアメンバーで小集団を作る。意識高い系の広告塔を手に入れる。その人物を使って人材を確保して、男に女を与える。女欲しさに男が増える。男に女を与えることが正しいことだと洗脳して、女に女を集めさせる。組織を抜けると悪いことが起きる(地獄に堕ちるなど)と洗脳する。同じことの繰り返しで組織を拡大する。

基本的にカルトはすべて同じである。カルトには金と女が集まってくるので、放置するととめどなく組織は拡大する。やがて官僚や警察組織、法曹界に人材が潜り込み、収拾がつかなくなる。

信仰の自由などなくてもいいのに、その意味も理解しないまま教条的に条文を守ろうとすることで、カルトはなくならない。金と女が働かずに手に入るのだから、組織作りをすればすぐさま殺されるくらいのことがなければなくなるわけがない。トップを捕まえれば終わりではないのだ。

番組の中では、騙されるのは愚かな人間ではなく聡明な人間であり、それがなぜかわからないとしているが、騙しているコアなメンバーは詐欺師、騙されているのは内心で他人を見下したいという強い欲求を持っている意識高い系の人間だ。意識高い系の人間を本質的な差別主義者だと見抜いていれば「聡明な」などとは言わない。人間観察が足りていないのだ。

☆3.2。カルトと共産主義は同じものである。その思想内容ではなく、コアメンバーが詐欺師であり、意識高い系の人間を騙し、広告塔を使って(吉永小百合が有名)信者を増やし、暴力で組織をまとめる。何もかもが同じなのだ。


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「進撃の巨人 The Final Season」(2021年冬作品)第8話 感想 [アニメ/特撮]

第67話「凶弾」

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<雑感>

サシャが死んで、お猿が生きとったわ。ちゃんと把握できているのか心もとないのだが、ジークならお猿でエレンの兄貴になるはず。それで親父そっくりの風貌なんだな。

先週、リヴァイもろとも死んだと思っていたので、リヴァイで驚き、お猿で驚き、サシャが死んで驚きと、作者の思いのままの反応をしてしまった。よくフラグを立てるってあるけど、死を匂わせずに殺すから完全に術中に嵌る。死は唐突だから、「こいつ死にそうだな」ってわかってしまうのはおかしい。

サクサク殺してはいるが、よく考えられたうえで死を演出してある。普通に漫画っぽい死に方をしたのは団長くらい。あれはあれで感動的だった。

お猿のジークが、死んだと見せかけて実はマーレを裏切ってエルディア人の仲間になり、信用させるために多くのマーレ人を殺す作戦を提案したんだなきっと。飛行船に乗っているということは、壁内に移動するのだろう。なんかこの辺は先が読めそうな気がするわ。

マーレを裏切ったと見せかけて、やっぱりエルディア人を殺すのだろう。憎しみというより、何か背後に目的があるパターンじゃないか。それをエレンと共有していれば、エレンは仲間に蔑まれても協力するかも。背後の目的については想像もつかん。エルディア人がどの程度遺伝的に違うのかよく把握してないし。

全然誰なのか思い出せないのは、似合わない顎髭をつけていた人。マーレ兵に化けてふたりを穴に落としたあの人物。男なのか女なのかもわからないし、いつ登場したのか思い出せない。

新キャラなのか?


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