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「グレムリン2 新種誕生」(1990年作品)感想 [映画]

ジョー・ダンテ監督によるアメリカのSFブラックコメディ映画。出演はザック・ギャリガン、フィービー・ケイツ、ジョン・グローバー。

<あらすじ>

デザイナーとしてニューヨークで働き始めたビリーは、骨董屋に返却したギズモと再会した。ところが研究所に拉致され、またしてもグレムリンが大量発生してしまう。悪戯好きだったグレムリンは高知能化しており、自分たちで次々に新種を発生させていった。

日光で全滅させる作戦は失敗したが、電流を流してグレムリンたちをドロドロに溶かして退治した。

<雑感>

記憶の中にある内容と違う部分があったが、いまはGレコの新作のことで気もそぞろだからスルーさせていただく。

家族で楽しめる内容に変わりはないが、前作よりSFっぽさが増して登場するキャラも大人が多い。全作ファンはちょっとガッカリな部分もあるが、たしか日本でも大ヒットしたはず。グレムリンのモデルが日本人だという話はこの映画の公開の後に出てきた記憶があるぞ。

というか、Gレコの公開って明日? 22日じゃないの?











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