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「ゴーストスクワッド」(2017年作品)感想 [映画]

井口昇、カラサワイサオ共同監督による日本のアクション映画。出演は神門実里、洪潤梨、上埜すみれ。

<あらすじ>

リカには幽霊が見えた。幽霊たちは幽霊復讐部隊ゴースト・スクワッドと名乗り、リカのボーイフレンドのヨウスケが襲ってきたときに手助けしてくれた。ヨウスケは死んだが、死体は始末された。幽霊の名はアカリとケイコ。リカはふたりの仲間になった。幽霊たちは復讐を果たして成仏したいのだという。さらに幽霊のヨシエが加わった。

まずはケイコの復讐のために、アツシを半殺しにした。リカが人を殺すなら手伝わないと言い出したためだ。生きている人間がいないと復讐がやりにくかったため、3人は申し出を受け入れた。そこに成仏監視員のナオミが現れ、ケイコが殺害された様子を見せた。するとアカリとヨシエノ復讐相手も同じだったため、彼らを殺して一緒に成仏しようと合意した。

ナオミの特訓を受けた4人は、さっそく復讐を開始した。ところが、途中でリカが死んでしまった。リカは、聖なる銃を腕にまとった姿になった。リカは復讐相手を撃ちまくった。それは弾を受けると一生懺悔しなければならない銃だった。こうしてレイプ犯全員を廃人にした。幽霊の仲間たちは自分たちの復讐のために死んでい待ったリカに、命を吹き込んで生き返らせた。

そして全員成仏した。

<雑感>

低予算アクション映画でアクションシーンが少ない。アイドルなのか素人なのか演技もメチャクチャ。

☆1.0。なぜかアマゾンの評価は高い。











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