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「ベイビー・プロポーズ 天使の赤ちゃん」(2020年作品)感想 [映画]

ライアン・リッチモンド監督によるアメリカの恋愛コメディ映画。出演はアレクサンドラ・チャンド、マイク・メリル、エリザベス・ブラウン。

<あらすじ>

人気司会者のレイラはアドリブが大好きで共同司会者のデレクといつも衝突していた。突然ふたりのところに赤ん坊が届き、育ててほしいという。レイラはそんなものはいないと突っぱね、子供を欲しがっていたデレクの姉に引き取ってもらうことになった。しかしデレクの姉夫妻はカナダ旅行中でしばらく帰ってこない。そこでふたりで預かることになった。

赤ん坊の世話をしながら距離を縮めたふたりであったが、些細なことでまた喧嘩になってしまった。番組中に子供が泣き出すなど散々。ふたりは全国区の司会者になるのを夢見て別の番組オーディションに参加しており、それには合格したものの結局は断った。

すっかり意気投合したふたりは、レイラが婚約者を振って固く結ばれると、ケーブルテレビ局で全国区を目指すことになった。

<雑感>

☆1.0。なんだかメチャクチャな話だったわ。そもそもテレビのことに興味ないし。











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