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「フォーエバー・クリスマス」(2018年作品)感想 [映画]

クリスティー・ウィル・ウォルフ監督によるアメリカの恋愛映画。出演はチェルシー・ホッブス、クリストファー・ラッセル、マシュー・アンダーソン。

<あらすじ>

テレビプロデューサーのソフィアは、365日ずっとクリスマスを愛する男ウィルの取材を申し付けられた。彼女はクリスマスが好きではなったが、ウィルは誠実な人柄だったのでそれを伝えようと考えた。ところがテレビ局はこの奇妙な男をギャグとしてからかいたいらしく、ソフィアと意見が衝突した。

それでも番組はギャグ路線で編集され、それを見たウィルはショックを受けて(´・ω・`)状態になる。ラブラブになりかけたふたりの関係は壊れてしまう。それでもソフィアは番組をウィルの心情に沿ったものにしようと上層部と戦い続けた。

直接の上司がソフィアの意図を組んで味方になってくれたことで、何とかちゃんとした作品に仕上がった。しかしソフィアはこの組織では理想の番組は作れないと退社を決意、ウィルの元へ駆け寄った。

<雑感>

☆2.0。なんか白人ってこういう変な奴らがたまにいるよな。名古屋に来ていたカナダ人なんか味噌樽の中に住んでいたからな。わけが分からん。

作品自体は普通だが、ウィル役が大根役者で、ソフィア役はかなり不細工。あれなら生粋の岐阜育ちの嫁の方が綺麗だわ。











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