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「ウェディング・ゲスト」(2017年作品)感想 [映画]

ライアン・エッゴールド監督によるアメリカの恋愛コメディ映画。出演はジャスティン・ロング、コビー・スマルダーズ、ダナ・デラニー。

<あらすじ>

大学時代、アダムとアリソンは付き合っていたつもりだった。別れたのちもアダムはそう思い込んでいたが、1年半後にアリソンの結婚式に友人として招待された彼は、アリソンが自分と付き合う前から恋人同士だったことを知った。なぜそんなことになったのか彼は思い悩んだ。

未練たらしくアリソンに詰め寄ると、キスしてくれるしわけがわからない。彼はどんどん酔っていき、最後にはウェディングケーキを蹴倒してしまった。花婿に追いかけられた彼は、バスに乗って逃亡。そのまま雪山の上まで到達した。

<雑感>

☆2.0。この手のラブコメが一気に追加されて、他にあまり見るべきものもないので来月分の追加があるまで恋愛映画を見まくることになりそうだ。

この映画は、アリソンが下半身チンパンジーだったことで起こった悲劇だが、アリソンのことはどうでも良くて、アダムの行動が笑える作品である。恋愛ものは女性視点の作品が多いが、これは珍しく男性視点。











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