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「ロマンス・リトリート 恋のスクープ」(2019年作品)感想 [映画]

スティーヴ・ディマルコ監督によるカナダの恋愛映画。出演はアマンダ・シュル、モーガン・デビッド・ジョーンズ、エリック・ヒックス。

<あらすじ>

仕事熱心なダナにようやく休暇が与えられようとしていた。恋人のジョンとインドネシアでバカンスを楽しむつもりでいたが、会社からは休暇中も記事を書いてくれと頼まれ、さらに目的地はインドネシアではなくカナダのヨガ教室だった。しかもジョンはいつも仕事をしている彼女に頭にきて帰ってしまった。

ヨガ教室で億万長者と恋に落ちるが、彼は仕事で失敗して評判を落とした。彼女も危うく巻き込まれそうになるが、そこはライターなので彼の会社の名誉を守りながら上手くまとめた記事を出して億万長者の関心をさらに引いてふたりは結ばれた。

<雑感>

☆2.0。底辺のジョンとタイミングよく別れて億万長者のピンチを救って男をゲット。恋愛妄想をこれでもかと詰め込んだ作品だった。











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