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「マチルド、翼を広げ」(2017年作品)感想 [映画]

ノエミ・ルヴォウスキー監督によるフランスのファンタジー映画。出演はリュス・ロドリゲス、ノエミ・ルヴォウスキー、マチュー・アマルリック。

<あらすじ>

マチルドは誕生日プレゼントに子供のフクロウを貰った。フクロウは彼女に話しかけてきた。話が出来るのはマチルドだけだった。マチルドは気の狂った母親に悩まされていた。それでも彼女を愛していたが、どうしても普通の生活ができない母は施設に入れられた。

<雑感>

何かの病気なのか、頭が悪いのか、気狂いなのかわからないが、そんな母親と暮らしてきたために妄想癖がついてしまった少女の話と解釈したけれど、あまり自信がない。なんか突然こういう映画に当たると戸惑いが大きい。前衛的な作品といっていいはずだが、それもあまり自信がない。

☆3.0。真ん中より少し上くらいの評価だが、それもあまり自信がない。














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