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「ファイナル・デスティネーション」(2000年作品)感想 [映画]

ジェームズ・ウォン監督によるアメリカのホラー・サスペンス映画。出演はデヴォン・サワ、アリ・ラーター、カー・スミス。

<あらすじ>

高校生のアレックスはパリ行きの航空機に乗る前にウトウトしてしまい、飛行機が墜落する夢を見た。空港で大騒ぎした彼らは搭乗拒否されてしまうが、飛行機は離陸直後に爆発して彼らは運良く生き延びた。

ところが事件後帰宅した彼らは飛行機の座席順に死んでいった。クレア、アレックス、カーターの3人は座席順の事実に気が付いて半年間生き延びたが、安心して出掛けたパリ旅行でカーターが死んだ。

<雑感>

あーーーーあのシリーズか。必ず死ぬパターンのやつね。何作か見たはず。これが第1作に当たるそうだ。こういう何も考えずに楽しめる映画はデートムービーに使えるからな。最近の子はデートするのかしないのかわからんが。アメリカは映画も安いし、いいよな。手軽に楽しめる。

☆3.5。なんていうのか、ちょっとびっくりするシーンがあるくらいがちょうどいいんだよなぁ。











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