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「お転婆三人姉妹 踊る太陽」(1957年作品)感想 [映画]

井上梅次監督による日本のミュージカルコメディ映画。出演は轟夕起子、ペギー葉山、浅丘ルリ子。

<あらすじ>

作曲家の父が死んだあと、女手一つで三姉妹を育てる母を見かけた子供たちは、母の再婚相手を探すことになった。しかしなかなかいい相手が見つからない。そこに新しい教師が赴任してきた。姉妹は力を合わせて教師を家に引き込み、この男なら大丈夫だと思い定めるやふたりをミュージカルに誘って結び付けた。

<雑感>

なんかもうすべてが昭和のセンスで、まぁ当たり前ではあるが、そういえば世の中の雰囲気はこんな感じだったなと懐かしく思い出していた。初期のテレビの時代はまだ生まれていないけれども、おそらくこんな感じの番組ばかりだったはず。

☆2.6。平成とか令和の人間はチンプンカンプンのはずだ。その前にチンプンカンプンという言葉も知らないか。お前らは何を知ってるんだよ!(逆ギレ)











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