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「赤い糸」(2008年作品)感想 [映画]

村上正典監督による日本の青春恋愛映画。出演は南沢奈央、溝端淳平、木村了。

<あらすじ>

文化祭で仲良くなった芽衣と敦史は付き合うことになったが、子供同士のあれこれに巻き込まれて敦史は芽衣の親から会ってくれるなと言われてしまった。仕方なく別の女と付き合い関係を終わらせた敦史。高校に入学してから夜間学校の男と付き合うようになった芽衣だが、暴力を振るわれてしまった。

助けてくれたのは敦史だった。しかし彼は近づいてこない。それもそのはず、芽衣の本当の母親を殺すに至ったのは敦史の母だったのだ。敦史はそれを聞かされて芽衣と別れたのだった。

<雑感>

☆1.0。取ってつけたような設定で、愛憎しか価値観がないのかと。薄っぺらい。














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