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「吸血鬼カンパニー」(2007年作品)感想 [映画]

ディーン・ロナルズ監督によるアメリカのホラーコメディ映画。出演はスティーヴ・バーンズ、キャシー・ランキン、デイヴ・フォーリー。

<あらすじ>

吸血鬼ばかりの会社に人間が採用されてしまった。うちひとりは女性のパール。彼女にオットーが恋をしてしまった。吸血鬼であることがバレてしまい、人間の男は義務感で社員を殺しまくった。その中にパールもいた。パールを噛んで不死身にするとふたりは結ばれた。

<雑感>

☆1.2。これはまた超低予算映画。なかなかここまで低予算の作品もない。吸血鬼要素はほぼギャグになっているので、怖い要素はどこにもない。オットーさんは108歳との設定だが、長生きギャグはほぼなかった。








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