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「愛と死の記録」(1966年作品)感想 [映画]

藏原惟繕監督による日本の恋愛ドラマ映画。出演は吉永小百合、渡哲也、芦川いづみ。

<あらすじ>

被爆経験のある三原幸雄はレコード店の店員松井和江と知り合い恋に落ちた。しかし幸雄はやがて発症して帰らぬ人になった。和江は後を追って自殺した。

<雑感>

☆1.5。ウソっぽい左翼映画だった。渡哲也は好演。それにしてもウソっぽい。











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