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「勝利への潜航」(1957年作品)感想 [映画]

ネイザン・ジュラン監督によるアメリカの戦争映画。出連は、ロナルド・レーガン、ナンシー・デイビス、アルサー・フランツ。

<あらすじ>

日本の近くに設置された機雷を除去する役割を負ったアメリカ太平洋艦隊司令長官チェスター・ミニッツの奮闘を描く。

<雑感>

映画自体は見る価値のない作品。この映画はのちにアメリカ大統領となるロナルド・レーガンが、のちに妻になる若手女優だったナンシー・デイビスと出演していることだけだ。中身も空っぽだし、なんでこんなバカに原爆を落とされて市民を虐殺された上に敗北を認めなきゃいけないのか腹が立つだけだ。

☆0.2。歴史的クソ映画といって過言ではない。











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