SSブログ

「スナイパー / 狙撃」(1996年作品)感想 [映画]

ラッセル・マルケイ監督によるイギリス・カナダのアクション映画。出演はドルフ・ラングレン、ジーナ・ベルマン、コンラッド・ダン。

<あらすじ>

スナイパーの暗殺者イーグルとその監視者スポッターは、任務に失敗して以降黒幕から命を狙われていた。しかし再びチャンスを与えられて任務に再トライ。ところがまた失敗。別の暗殺者が任務を遂行した。男はイーグルを殺そうとするも、イーグルはこいつは簡単に殺してしまった。

さらにスポッターからも銃口を向けられたもののこれも逃れ、死んだと見せかけて黒幕も殺して逃げていった。スポッターは満足げに去っていった。

<雑感>

暗殺者としては使えないが、味方はサクサク殺せるという。一番役に立たないパターンじゃねーか。殺される黒幕さんの気持ちになってみるんだ。割に合わないだろ?

☆1.6。アクション映画にそれほど深い内容は求めないけれども、ここまで使えない暗殺者を主人公にして何が面白いのかと。











コメント(0) 
共通テーマ:映画

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。