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「サイレンサー 沈黙部隊」(1966年作品)感想 [映画]

フィル・カールソン監督によるアメリカのスパイコメディ映画。出演はディーン・マーティン、ステラ・スティーヴンス、ダリア・ラヴィ。

<あらすじ>

国際スパイのマット・ヘルムは急遽仕事への復帰が決まってかつての同僚で美しいティナとパートナーを組んだ。敵への潜入中にグラマー美女ゲイルが怪しげな2人を紹介してことは上手く進んでいたが、マイクロフィルムを奪い返そうとしたとき動いたのはゲイルだった。

彼女を尋問するマット。だが本当の敵はティナだった。彼女は二重スパイだったのだ。だかこれも想定のうちであった。なぜなら、ゲイルこそがマットの本当のパートナーだったからだ。

<雑感>

☆3.0。バカ映画だった。007のパロディなんだろう。











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