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「サイレンサ- 第3弾 待伏部隊」(1967年作品)感想 [映画]

ヘンリー・レヴィン監督によるアメリカのスパイコメディ映画。出演はディーン・マーティン、センタ・バーガー、ジャニス・ルール。

<あらすじ>

アメリカの企業が空飛ぶ円盤を完成させた。それに乗った女性飛行士は行方不明になり、記憶を失った状態でマット・ヘルムの前に現れた。円盤を奪ったのはメキシコのマフィア。さらに各国のスパイが円盤の争奪戦を始めた。滑車に乗せられた円盤を巡り大騒動が起きた。

女性飛行士が滑車を発信させたことで、円盤はジャングルの中を疾走。最後は崖下へ堕ちて爆発してしまった。

<雑感>

☆3.0。セットが大掛かりになって、滑車の上の円盤がジャングルを疾走する場面はなかなか笑えた。なぜ円盤のスイッチで滑車が動くんだとか、突っ込みどころは満載なのだが、ギャグ映画なので細かいことは気にしなくていいのだろう。











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