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「エマ デッド・オア・キル」(2017年作品)感想 [映画]

バイロン・デイビス監督による南アフリカのアクション映画。出演はリーンディ・ランド、テルティウス・メインティース、ニールス・ファン・ヤーレスヴェルト。

<あらすじ>

教師のエマは平和主義者。彼氏が喧嘩したことすら許せない。プリプリ起こって砂漠を疾走していたところ、車がエンコしてしまう。水を求めて歩いていると、強盗団が警官を撃っている場面に出くわして、彼らに姿を見られてしまった。強盗団と平和主義者エマとの戦いが開始された。

ところがこのエマ、父親が特殊部隊で戦闘訓練を積んだ達人。サクサク相手を殺していって、無事に脱出。

<雑感>

これはおバカ映画ですね。なんかウエスタン風なのが笑いどころです。

☆2.0。平和主義者の戦い方に興味があったのに、それは単なるフラグだったという。














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