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「ラブ・アゲイン」(2011年作品)感想 [映画]

グレン・フィカーラ、ジョン・レクア共同監督によるアメリカのロマンティックコメディ映画。出演はスティーブ・カレル、ライアン・ゴズリング、ジュリアン・ムーア。

<あらすじ>

キャルは妻のエミリーをデイヴィッド・リンハーゲンに寝取られた。酒場でジェイコブに男らしさを取り戻そうと持ち掛けられたキャルはその気になった。ナンパテクを伝授されたキャルは、息子の学校の先生と知らずに肉体関係となる。離婚してフリーになったキャルには他にも女性が現れるが、その娘はキャルの中学生の息子もチンコを立てていた。

ジェイコブはキャルの娘をゲット。チンパンジーたちは下半身を抑えながら右往左往する。そして、愛してると叫んでお終い。

<雑感>

☆0.2。バカだろ。ただのチンパンジーが交尾するだけの映画だったわ。











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