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「表と裏」(2015年作品)感想 [映画]

藤原健一監督による日本の社会派ドラマ映画。出演は遠藤要、大東駿介、大塚千弘。

<あらすじ>

同じ孤児院で育った男ふたりが、ひとりは気鋭の政治家、ひとりは裏社会のヤクザとなって繋がりを持ちながら社会変化を目指す。

<雑感>

ふたりの戦いが始まったところで終わってしまった。続編があるのかどうかわからない。ちょっと中途半端だったが、資本を集中させていって企業の市場価値を高めることによる弊害など6年前ならテーマとしてそんなに悪くないのではないかな。

続きがあるのかどうかわからないので評価は保留。














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