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「ベアリー・リーサル」(2015年作品)感想 [映画]

カイル・ニューマン監督によるアメリカのアクション映画。出演はヘイリー・スタインフェルド、ジェシカ・アルバ、サミュエル・L・ジャクソン。

<あらすじ>

アメリカの秘密組織で暗殺者訓練を受けていたエージェント83号は、初任務に失敗してしまった。仲間は彼女を見捨てた。しかし83号は生き残り、組織から脱走、メーガンと名を変えて交換留学生として高校生活を始めた。雑誌でしか知らない高校生活に、彼女は浮いた存在だった。

イベントで怪しい男たちをなぎ倒す動画が拡散して人気者になったメーガンだったが、すぐに組織に拉致されてしまった。彼女は普通の生活がしたかっただけだと言い訳をして家族と離れるのを嫌がった。彼女の監視役に84号がつけられた。さらに追っていた人物が1号だと分かりふたりは対決。共感とともに彼女の捕獲に成功した。

<雑感>

「キルミーベイベー」みたいな設定だが、はるかにつまらん。女が全員イモくさい。こんなイモばっかりの作品は初めてだ。ぶっさ。

☆1.2。アクションもダメ。青春ものとしてもダメ。83号がまるで殺し屋として機能していない。演技も下手。とんだB級以下の作品に当たってしまった。














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