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「いつでも夢を」(1963年作品)感想 [映画]

野村孝監督による日本の純愛ドラマ映画。出演は橋幸夫、浜田光夫、松原智恵子。

<あらすじ>

美しい看護師(当時看護婦)のひかるちゃんを巡ってふたりの男が争う。定時制に通う勝利は、憧れの一流企業に就職してスカッとしたサラリーマンになることが夢だった。でもやはり定時制ではダメだと就職はできなかった。ふてくされているところにひかるがやってきて励ました。

恋のライバルもやってきて半分励ますために喧嘩を始めるが、勝利の父が入院したと聞いてやめる。彼を励ましつつ、みんな仲良く物語は終わる。

<雑感>

なんだかやたら爽やかな映画だった。舟木一夫と橋幸夫は爽やか路線だったんだな。ふたりとも目が細い。なんでこんなに目が細いのか。

☆3.0。これはそれほどでもなかったかな。





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