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「すべてをかけて:民主主義を守る戦い」(2020年作品)感想 [ドキュメンタリー]

リズ・ガーバス監督によるアメリカの政治ドキュメンタリー映画。

<雑感>

映画の内容は、投票権を得ることが難しいとか、投票権を得ているはずなのに投票できないとか、そうしたシステムの不備に対して正義の民主党員が立ち上がって弱者のために戦うといった内容。こんなの、共和党側から見れば真逆の内容になるとはバカな左翼は一切理解できないのだろう。

こうやっていつも正義面してるから、平気で不正を働けるんだよ。アメリカは早く分断国家になるべきだね。言語が同じでも言葉が通じない人間と一緒に暮らすのは辛いだろう。

「敵は民主主義をないがしろにしている」と最初に結果を作り上げて、それがさも本当であるかのように些細な問題が全体であるかのようにウソをつく。そして敵は巨大な悪だからと相手がやっていると妄想した悪事を自分たちで働く。それがアメリカの民主党員たちだ。

☆0.0。ただの民主党のプロパガンダ映画だった。こんなのを観て感情移入して憤れる単純な人間に用はない。








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