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「Gレコ ファンジン 暁のジット団」vol:27(Gレコ2次創作 第4話・前半) [Gのレコンギスタ ファンジン]

「ガンダム レコンギスタの囹圄」


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第4話「ケルベスの教え子たち」前半



(OP)


シラノ-5行政区の大広場に設けられた祝賀会場では、もう丸3日も祭りが続いているという。

キャピタル・テリトリィの特別祭の2日も含めると、クレッセント・シップのクルーは1週間近く祭り漬けの日々を送っている。そうなった理由は彼らの送別祭にレイハントン家再興の祝賀祭が加わったからである。勤勉なトワサンガ住民にとっては、おそらく一生に一度のことになるはずだった。

ノレドとラライヤがその祭りに参加したのは最終日からだった。シラノ-5の住人たちが異様な興奮状態で彼女らを出迎えたのはそのためだった。法王とウィルミットを含めた4人は、文字通り御輿の上に担ぎ上げられ、市内を練り歩いたのち歓待の席に座らされ、予定のプログラムを見せられた。

法王は体調を崩して途中で退席したが、残りの3人はラライヤが操縦するG-ルシファーの手の上にのせられてレイハントンの屋敷まで行進しなければならなかった。それが決められた予定通りのプログラムだったのである。ノレドはここでは姫さまと呼ばれていた。

3人が落ち着いたのは翌日の昼になってからであった。

ノレドとラライヤは疲れ切ってまだ寝ている。クラウンに乗せられた際に睡眠薬を投与されて眠ってから、一度も眠っていなかったのだ。昼になっても彼女たちはひとつのベッドで眠りこけていた。

先に目が覚めたのはウィルミットであった。クラウンの運航長官になってから休みなく働いてきた彼女は、ラライヤが空から落ちてきて以来の騒動で、自分がすっかり怠け者になってしまったのではないかと気に病んでいた。クレッセント・シップの出立によってすべてが元に戻るとの彼女の淡い期待はすぐさま裏切られたのだと理解するしかなかった。

ウィルミットは、自己紹介する10人の女中の挨拶を上の空で聞き流し、食事の準備と掃除の指示だけ出すと、レイハントン家の屋敷の中をひとりで見て回ることにした。そして、書斎でアイーダとベルリの幼少時の写真を見つけた。気品ある両親と賢そうな姉、やんちゃそうな小さな男の子。

ウィルミット(ああ、これはベルリに違いない。昨夜寝る前も、ノレドさんとラライヤさんはこの家は2度目だといっていた。そうか、ベルリはこの写真を見てしまったのか・・・。それではわたしは・・・、わたしの役割は終わったということなのだろうか・・・。ベルリはまだほんの子供だと思っていたのに、モビルスーツなどに乗り、月の裏側の世界や金星の世界をわたしより先に知ってしまった。それを楽しそうに話してくれることもなく、ひとりで考え、世界1周へ旅立ってしまって・・・。もうわたしがベルリにしてあげられることはないというのだろうか。ベルリは月の王子さまになって、わたしの元から永遠に去っていくのだろうか・・・)

ジムカーオ大佐から受けたレクチャーでは、レイハントン家は永らくトワサンガの王家として君臨してきたという。

ピアニ・カルータ、つまりクンパ大佐が諸悪の根源で、彼の考え方に触発された人間たちがレコンギスタを目指し始め、ドレッド家の反乱によってレイハントン家は当主と妻を失った。その子供たちは地球へ亡命させられた挙句に施設に預けられた。トワサンガではドレッド家が権力を握り、その傀儡のハザム政権が作られ、地球と同じように戦争の準備を開始してレコンギスタを目指した。

武力拡大の原動力となったのが、宇宙世紀時代の記録である「ヘルメスの薔薇の設計図」というもの。それとそれをもとに作られたあらゆる兵器を破棄して回収できない限り、フォトン・バッテリーは2度と運ばれてこない。だとすれば、クラウンが時刻通りに運行される意味すら失ってしまう。

ノレド「おばさまー!」

ラライヤ「お食事ですよー」

元気な声が屋敷に響き渡った。ふたりはいつの間にか起きて、すぐさま食堂へ行ったようだ。ウィルミットは苦笑してから静かに頷いて書斎を後にした。

ウィルミット(ベルリはこの部屋を使うことになるのだろうか・・・。本物のお父さまと同じように。地球からこんなに離れた月の裏側で・・・)






そのころ地球では、ケルベスが挽肉の香辛料炒めを詰めた揚げパンを喰らっていた。

メガファウナを離れたケルベスは、キャピタル・ガード養成学校の生徒に車で迎えにこさせ、その日のうちに街を目前にした場所まで舞い戻っていた。

狭い部屋で10人ほどが同じ食事を摂っていた。彼らはキャピタル・ガード養成学校の生徒たちで、ケルベスの教え子たちであった。彼らはガードがザンクト・ポルトに上がってしまってから、学校のあるビクローバーに戻ることもできず、自宅待機の状態が続いていたのだ。

ケルベス「食いながらでいいからよく聞け。知っての通り、キャピタル・テリトリィの民主主義はお飾りで、アメリアのような成熟した民主国家ではない。法王庁中心の宗教国家が、建前上民主国家のふりをしてきただけだ。何もかもフォトン・バッテリー配給の権利を持っていたおかげでそれが認められてきた。もしこの特権がなくなったらこの国はどうなると思う?」

生徒A「(急いで食べ物を飲み込み)ただの未熟な法治国家ではないでしょうか」

ケルベス「その通りだ。アメリアでは有能な若者は法学部で法律を学ぶ。法学部出身でなければ政府の要職に就けない。対してキャピタル・テリトリィではガードの養成学校を出るか、神学校を出て神職に就くか、一般大学を出てクラウン運航庁に入るかしかエリートの行き場はない。官僚はキャピタル・ガード経験者の天下り先でしかないのだ。ではその国で軍隊がクーデターを起こした場合はどうなるか」

生徒B「アーミーもガード候補生から選抜しているので、ガード、アーミー、官僚機構のいずれも国民の支持を失うはずです」

生徒C「官僚機構の信頼が揺らいで、政府への支持が高まります」

生徒D「しかもクラウンも停止している!」

生徒A「法王も亡命している。クラウンも止まったまま。ガード養成学校出身者は信頼を失っている」

生徒B「ああ、そうか。反エリート主義が蔓延するということでしょうか」

ケルベス「そうだ。未熟な民主国家でも安定した国家であったのは、実は官僚機構が機能して国民の支持を得てきたからなのだ。それがなくなり、未熟な政府への期待が高まったからといって、未熟な政府が突然有能になったりしない。君らはこの状況をどう思うか」

生徒A「絶対におかしいです(他の生徒も一様に頷く)」

生徒D「自分はアーミーは解体されるのだと思っていました」

ケルベス「その通りだ。アイーダ・スルガン総監が発表した『連帯のための新秩序』を受け入れ、アーミーは解散、ガードが吸収して元の鞘に収まるはずだった。新規開発されたカットシー、エルフ・ブルック、ウーシァ全部解体して資源として使い、レクテンとレックスノーだけの時代に戻るつもりでいた。政府は決定を承認するだけだ。しかし、誰かが状況を操作して現在に至ったとしかオレには考えられんのだ。そこでお前らに作戦を伝える。(一同息をのむ)オレたちはこれからキャピタル・アーミーを乗っ取る。これの意味するところは分かるか?」

生徒B「官僚への信頼を取り戻すということですか?」

ケルベス「それもあるが、要するに敵を燻り出すのさ。オレたちはいま誰と闘っているのかわからんのだからな」






冬のゴンドワン北部は昼でも冷たい風が吹きすさんでいた。ロルッカとミラジは散歩に出ると告げて山の方向へ歩いていた。

ミラジ「じいさんは何でG-セルフに核兵器が仕掛けてあるなどとウソをついた?」

ロルッカ「(肩をすくめて)本当に王子はトワサンガへ戻らないのか? 王子がトワサンガへ戻るとしたら、G-セルフをあの男に渡すようなことになれば・・・、我々は戻れなくなる。あの男はマスクだろう? わたしにはそう見える。マスクはベルリ王子を殺そうとしたんだぞ。お前こそどうかしている」

ミラジ「だったらどうしろというんだ? 我々はもう地球に降りてしまった。お尋ね者だ。どこも我々を受け入れてはくれないし、レコンギスタしたスペースノイドは少数だ。クンタラのように反乱も起こせない。そもそもゴンドワンとアメリアにモビルスーツを売りつけて稼ごうなどとお前が言うから・・・。あの男がマスクだろうがクンタラだろうが関係ない。いまは彼にすがるしかないんだ」

ロルッカ「ここは寒い。オレは嫌だ。王子に土下座してでも許してもらい、もし王子がトワサンガへ帰るというならついていく覚悟だ。クンタラの世話になどなってたまるか」

ミラジ「お前の考えは分かった。だがあいつらを見ただろう? 脱走すれば殺される。もうすぐ原子炉が運ばれてくるから、その手伝いはやってくれよ」

ロルッカ「地球は寒い。大きすぎて温めることもできない。こんなところに住むのは気が狂っている」

ミラジ(このじいさんはもう地球が嫌になっているのか・・・)

地球にやって来てまだ1年しか経っていない。ロルッカは武器商人の仕事をしながら富を蓄えていったものの、その使い道のない野暮な男で、おまけにやもめ暮らしである。

元来ロルッカは女にもてるタイプではなく、意固地なほどに真面目なのが取り柄であった。それが地球へやって来てから緩み始めて、酒を飲むようになった。穀物の多く採れる地球では多くの種類の酒が造られており、トワサンガのように気分転換に少量を口にするのと違い、意識を失うまで飲んでも誰も咎めないし、そうした人物は大勢いた。

これが地球なのだとミラジは感嘆する。残量や汚染を気にせず好きなだけ清浄な空気が吸えて、屋外の浄水施設を管理するだけで大量の水がいつでも使える。人々は労働するがそれはトワサンガのように命に係わる義務を負っているわけではなく、金儲けの手段でしかない。

こんな環境で生まれ育てば人は必ず腐り、知能は発展しない。地球環境で生まれるニュータイプがあったなら、それはよほど過酷な生活をしてきたか、突然変異でしかないだろう。

声を発してもマイクがなければ相手に届かず、ミノフスキー粒子を撒かれればそれさえ失う環境に生きる緊張感など、地球生まれに育つはずがない。ミラジは安穏とした地球環境に慣れ親しみながらも、ここでロルッカのように規律を失ったら自分は終わりだとも感じていた。

そのためにも何らかの組織に属し、そのために義務を果たすことは必要であった。

ロルッカ「なぜこんなに冷え込むのだ?」

ミラジ「じいさんはさっきから寒い寒いというが、宇宙空間に放り出されることを思えばこんな寒さなどどうということはない。空気が大量にあるから寒いんだ。おまえさんはトワサンガで寒さというものに恐怖を感じるようになっているだけじゃないかな」

ロルッカ「寒さに恐怖・・・。ああ、確かにそうかもしれん」

ミラジ「春になれば勝手に温まってくるのが地球だ。空気を暖めるために多くの機材が正常に作動しているかチェックしなきゃいけないトワサンガとはまるで違うんだ。オレはレコンギスタのどさくさに紛れて地球に降りてきたが、こんなに快適なものならもっと早く来てもよかったくらいだ」

ロルッカ「レジスタンス活動を悔やんでいるのか? 王子は裏切れんだろう?」

ミラジ「おまえさんがハッタリをかましてくれたおかげで王子を裏切らずに済んだ。それにはまぁ、感謝しなくもないな」

ロルッカはフンと鼻を鳴らしていつものように酒場へ出掛けて行った。






世話になった家庭に丁寧にお礼したのち、ケルベスと生徒たちは農業用ピックアップトラックの荷台に乗ってキャピタル・アーミー簒奪のための作戦行動を開始した。

生徒たちはまだ大人とは呼べない年齢で、皆して緊張するばかりだった。震えている生徒たちの背中をケルベスがひとりずつひっぱたいて気合を入れる。

舗装されていない郊外をガタガタと揺られながら出ると、立派な舗装された道路に出た。運転している生徒が運転席から顔を出して訊ねた。

生徒E「どこに行けばいいんでしょう?」

ケルベス「アーミーの拠点はどこだ?」

生徒A「警察庁だったはずですけど」

ケルベス「では、警察庁へ行け」

いきなり敵の本部に乗り込むと聞いた生徒たちは不安げな表情でお互いの顔を見た。庁舎の前には4機のカットシーが並んで周囲を威圧している。

農業用のピックアップトラックは不釣り合いな豪勢な庁舎に横付けされた。颯爽と車を降りたケルベスは生徒たちを手招きして降ろすと、後についてくるように指示して正面玄関から乗り込んでいった。不安げな生徒たちはお互いに抱き合わんばかりに身を寄せて、震える足でケルベスの後をついていった。

ケルベスが庁舎の中へ入っていくと、若い兵士が彼に気付いた。警察庁の庁舎だというのに、疲れ切った表情のアーミーの兵士たちがそこらじゅうで雑魚寝をしている。どの顔も若い。

兵士A「ケルベス先生! ケルベス先生じゃありませんか。どうなさったんですか?」

ケルベス「クラウンが動かなくなったんでな(ケルベスは後ろに控えた候補生たちを指さし)教育実習だ。お前ら、ずいぶん疲れてそうだな」

人懐っこそうな顔の兵士が大声で別の兵士たちを呼び寄せた。眠たそうな顔の兵士も起き上がり、ケルベスの周りにはたちまち人だかりができた。彼らは口々にケルベスの名を呼び、挨拶をするのだった。ケルベスを取り囲んだ一団はワイワイと騒ぎながら軽口をたたき合った。

ケルベス「みんな元気そうだな。教え子たちがこうして活躍しているのを見るのが何より楽しみだよ。(一同を見回し)懐かしい顔ばかりだ」

兵士A「教官どのが来てくださったなら、治安出動のご教授などを賜りたいものです」

ケルベス「警察の連中はどうしたんだ?」

兵士B「それが(肩をすくめて)出勤してこないのですよ。全部こちらに丸投げです」

ケルベス「ここには若い連中しかいないようだが、現在アーミーの指揮は誰が執っているんだ? そのお方は治安出動のご教授をしてくれないのか?」

兵士C「ここにはアーミーしかいません。アーミーはご承知の通り急造の組織で、ガード養成学校を出たばかりの人間ばっかりですよ。それにもうすぐ解体されますし」

兵士の話を聞いて、候補生たちが互いに顔を見合わせた。

ケルベス「そんなこったろうと思った」

ケルベスは若い兵士たちに案内されて指揮所に入った。指揮所には卒業したばかりの生徒もおり、候補生たちは顔なじみの先輩を見て少し安心したようだった。

ケルベス「よし、全員集合!」

この一言で、その場にいた全員が一斉に駆け寄り、整列した。

ケルベス「では訊くぞ。なぜアーミーは反乱を起こしたのか」

兵士C「(困惑した表情で当たりを見回しながら)誓って自分らは反乱など起こしていません」

兵士A「(列から一歩前へ進み出て)反乱など起こすはずがないです。調査部の上官からの指示で、法王亡命の護衛にガードを連れて行くからあとは若い連中でアーミー解体の手伝いをしろとしか言われてないのです。引継ぎは警察庁でやるからというので、モビルスーツもこちらに移動させたのですが、そうしたら警察庁は休みになったとか連絡が入り、ひっきりなしにくる治安出動要請に応えるだけで精一杯。みんな寝不足で倒れそうになるまで国家のために尽くしています。反乱など」

兵士たちは一様に首を横に振った。その顔を眺めたケルベスは満面の笑みを浮かべて頷いた。

ケルベス「そうだろうと思ったよ。残っているアーミーは全部で何人だ?」

兵士A「詰めている者は総勢500名。若い者ばかりです。反乱というのはいったいどういう話なんですか?」

ケルベス「お前らは嵌められたのさ。いまお前らは反乱軍ということになっている。キャピタル・ガードの連中はお前らから逃げてクラウンでザンクト・ポルトに避難したことになっている。あいつらが戻ってきたら、お前らは反乱軍として処分される。口封じだな」

寝耳に水だったのか、兵士たちの間に動揺が走った。

ケルベス「だがオレはお前らをみすみす死なせるつもりはない。いまからアーミーの指揮はオレが執る。この中で不服のある者はいるか?(全員がノーサーと返事をする)だったら治安出動している者も含めて全員庁舎に呼び戻せ。時間はないぞ。それから警察長官に連絡だ」






アメリアの湾口は船であふれ返っていた。それを眼下に見下ろしながら、幾台ものモビルスーツがメガファウナに補給物資を運び入れていた。

ドニエル「なんでこんなに海に船が浮いているんだ?」

副艦長「クンタラですよ。姫さまの法案が通ったでしょ。だから大挙して押しかけてきてるんです」

ドニエル「なーる」

ハッパ「モビルスーツは本来こういうことのためにあるんだ。キリキリ働けよ、ベルリ」

ベルリ「(G-セルフで荷物を運搬しながら)もちろんそうですけど、天才クリムがあんなことして、G-セルフやアルケインをぼくらが使っちゃっていいんですかね? アルケインは姉さんの機体なのだから、アメリアに残していっても」

ハッパ「お前の姉さんはもうこんなのいらなくなったんだ。彼女の武器は法律と地位。もうモビルスーツには乗らないよ」

ベルリ(姉さんは頼もしくなった。あの「連帯のための新秩序」だって誰の力も借りずにひとりで書き上げた。それなのにぼくはまだまだ何をしたらいいのか迷っている。母さんにも何となくあわせる顔がない。ぼくはビーナス・グロゥブで見たことをなんて母さんに伝えたらいいんだろう?)

ドニエル「運び終わったらすぐに出航するぞ。ベルリ、どんどん運べよ。サボるなよ」






ビルギーズ・シバの第1政策秘書カリル・カシスは、法案審議が予想以上に長引いていることに内心で苛立っていた。だがその美しい顔にはおくびにも出さない。

議院内閣制のキャピタル・テリトリィでは、政府は常に与党であり、野党が質問形式で審議を行っていた。しかし今回はすべて議員立法であったために、作成者の議員以外に詳しい者がおらず、審議がたびたび止まって時間を空費していた。

一見とても有能そうなビルギーズ・シバの外面には時間的な制約がある。カリル・カシスはいつまでもつかとヒヤヒヤせねばならなかった。

カリル(ジムカーオ大佐はまだガードを掌握しきれていない。アーミー討伐の手柄で箔をつけておかないと、ベルリとかいうレイハントン家の小僧がしゃしゃり出てくると何が起こるかわからない。ベルリは運航長官の息子らしいけど、クンタラのものになるキャピタル・テリトリィにあんたなんかいらないんだよ。レイハントンの息子なら、月で王子さまでもやっていればいい)


(アイキャッチ)


この続きはvol:28で。次回もよろしく。



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